歪められた歴史「水晶の夜」2/825の義挙

ユダヤの虚言メディア「共同通信」が、またもや親ユダヤ・プロパガンダを展開している。共同通信曰く「ドイツの首都ベルリンで、ナチス政権が強制収容所に連行したユダヤ人らを思い、かつての住居前の路上に氏名などを刻んで埋めた金属プレート付き敷石「つまずきの石」の盗難が相次いでいる。反ユダヤ主義的犯行の可能性も指摘され、地元社会に衝撃が広がっている。1938年11月にドイツ各地でユダヤ人が襲われた「水晶の夜」から79年を迎えるのに合わせた犯行の可能性もある。

「つまずきの石」は強制連行されたユダヤ人らの氏名や生年、殺害された年などを記したもので、ドイツ各地にある。ベルリンには約7,000個設置され、観光名物にもなっている。ベルリン市当局は5~6日に南部ノイケルン地区で計16個が盗まれたり、掘り起こされたりしたとして「犠牲者を汚す行為を最大限非難する」と強調した。警察が6日に住民から届け出を受け、捜査している。「水晶の夜」は38年11月9~10日に発生。ナチスがユダヤ教会堂や商店を破壊し、ユダヤ人を殺害したり、強制収容所に送ったりした。散乱した窓ガラスの破片が事件名の由来となった。(共同) 」(原文ママ)

上記の“記事”を日本の“主要メディア”を自称する「虚言メディア(luegenpresse)」どもが裏取りをすることなく唯々諾々と拡散し続けている。

つまずきの石








(犬の排便意欲を掻き立てる「つまずきの石」)
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イバンカの左手首を切り落とせ

米国大統領トランプの溺愛するバカ娘、イバンカ(ユダヤ名:ヤエル)が11月3日に来日した。この稀代の売女にして魔女であるイバンカに対して、我が国が世界に誇る大宰相、安倍シンゾーは、日本旅館にて夕食を共にした。虚言メディアは「閣僚級でない大統領補佐官と会食をするのは異例」と毎度の如く騒ぎ立てた。シンゾーの売国奴ぶりはいつものことであるが、今回の件について、我が党は看過できない事柄がある。虚言メディアはスルーしているが、次の写真をよく見ていただきたい。イバンカの左手に赤い紐がブレスレットよろしく結ばれているのである。

イバンカ








(安倍シンゾーとポーズを決めるイバンカ)
さらに拡大してみると、殊更に左手の赤い紐をアピールしていることが一目瞭然である。

イバンカ 赤い糸アップ



















(左手首の禍々しい赤い紐)
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秩序ある共生のまちづくりを掲げる群馬県大泉町長に抗議

外国人を無秩序に受け入れ、日本人の秩序を破壊することを謳った施政方針「秩序ある共生のまちづくり」を掲げる群馬県大泉町長 村山俊明に対し、厳重抗議及び、このバカげた施政方針の撤回、日本人町民の平和な生活のために、ブラジル人を筆頭とする外国人の排斥、住民税等の国籍別不納欠損額の公開、出国先まで赴き徴収業務を遂行すること、及びその費用を特別職を含む職員の私費及び外国人を雇用し、利益を得てきた町内企業が負担せよ。等の八項目の要求を行った。

耳ざわりのよい「多文化共生」などの戯言は、我が国の文化・伝統・歴史を破壊する以外の何ものでもないと云う、結党以来、我が党が主張してきた危惧が、今まさに現実となっているのである。「すべての外国人が悪いわけではない」と反論する輩も居ようが、裏を返せば「すべての外国人が善人ではない」のである。

我が党は、従前より「我が国に順応し、我が国に感謝の気持ちを持って暮らす外国人」を標的に排斥運動を行ってきたのではない。我が国に寄生し、我が国の文化に順応しようとせず、そればかりか、己の国の文化とコミュニティーを維持し、我が国の文化や伝統を侵食しようとするゴキブリどもを排斥せよと訴え、時には暴力を伴う実力行使を辞さない運動を継続してきたのである。外国人問題が顕在化していなかった1980年代初頭から、外国人問題を取り上げてきたのは我が党のみである。

大泉町 村山俊明町長


















(大泉町長 村山俊明への抗議文 1/2)
-------------------------以下、抗議文-------------------------

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国家社会主義日本労働者党
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