国家は言論の自由を保障せよ―「ユダヤは貪欲」で告訴―

南アフリカ共和国プレトリア在住のフィットネスインストラクター、シモーネ・アビゲイル・クリエル(Simone Abigail Kriel)女史が5月16日にインスタグラムにて「ヒトラーはホロコーストに関して無実である」と発言したことに関して、南アフリカユダヤ人評議会(SAJBD)から刑事告訴された。クリエル女史は「ユダヤ人は貪欲である」ともSNSにコメントしており、SAJBDはコメントの削除と謝罪を要求したがクリエル女史はこれを拒否した。

当然である。ユダヤの生業は何らの成果物も伴わない金貸しと金融商品のやり取り及び虚言メディアによる情報操作である。その非生産性に正比例して彼奴等はカネに貪欲である。精神的に国家に属さないユダヤは極力税金を納めない。加えて国家及び国民を混乱・疲弊せしめその隙に乗じて更なるカネ儲けを画策し富を貯めこむことを至上命題としている。そしてシオニストは強盗集団イスラエル維持のためにカネを拠出しパレスティナ人の虐殺に加担している。シオニストでないユダヤ人ジョージ・ソロスも“黒人差別”デモに象徴される暴動を煽り国家を混乱させ混沌を生み出すためにアンティファにカネをバラまいている。

IMG_8857













(勇敢なシモーネ・アビゲイル・クリエル(Simone Abigail Kriel)女史)

●ユダヤ擁護はブラックライブズマターと同根のクソ

SAJBDは「ユダヤは貪欲」「ホロコーストはでっち上げ」と云う事実を隠蔽するために、加えて「ユダヤへの批判者は吊し上げるぞ」と云う見せしめのためにクリエル女史を告訴したのである。彼奴等はクリエル女史に対して「コメントを削除して謝罪する期間」を与えたと述べているが、貴様らは何の権限を以て「謝罪する期間」を与えたのか。ユダヤはサイモン・ヴィーセンタール・センター(SWC)を筆頭に名誉毀損防止同盟(ADL)やユダヤ防衛同盟(JDL)などの一民間機関をさも国家のお墨付きを得た公的機関の如くに喧伝し、各国企業に因縁をつけ広告出稿停止などに拠り圧力団体として名を馳せてきた。圧力を加えられた企業も「マイノリティへの配慮」と云う大義名分も用いて唯々諾々とその圧力に屈してきた。本件に於いてもクリエル女史がブランドアンバサダーを務めていたフィットネスクラブPSN Lifestyleは反ユダヤ主義を理由に彼女とのアンバサダー契約を解消した。フィットネスマガジンのウェブサイトにあるクリエル女史のサイトも閉鎖させられ彼女のインスタグラムのアカウントも削除された。

これらの行為は米国から世界に飛び火した「黒人差別反対運動」と云う名のクロンボに拠るクロンボの犯罪嗜好及び暴力嗜好の隠蔽と根を同じくする問題だ。クロンボにしろユダヤにしろ「悪いことは悪い」と主張することが何故差別なのか。米ジョージア州アトランタでは、テーザー銃を奪いそれを撃った黒人が射殺された件で射殺した警官は解雇された。国民の生命・財産を守るべきミネアポリス市議会議長のリサ・ベンダーは「警察に通報する事で、より多くの被害がもたらされるかもしれない現実で私達が生きているという事を想像して下さい」とFOXニュースの政治番組「タッカー・カールソン・トナイト」で述べている。またUCLAロサンゼルス校のゴードン・クレイン(Gordon Klein)教授はクロンボ学生からの「黒人は差別され不安を覚に苦しんでいるから試験を免除して単位をくれ」とのメールに「キング牧師の『人は肌の色で評価されるべきではない』という言葉を思い出して下さい。それにオンライン授業をしていた為、我々には人種の正確な把握ができない、試験の免除はできない。」と返信したため、UCLAロサンゼルス校はクレイン教授に三週間の講義停止と云う処分を行った。教授が「いかなる差別も不快感も与える意図なない」と訴えたにもかかわらずこの処分は下されたのだ。

●ユダヤと黒人のレイシズムに屈するな

クロンボ擁護派の「黒人の犯罪は警察に通報するな」「試験を免除せよ」と云う要求、ユダヤの「ユダヤは被害者であるから一切の批判はするな」と云う驕り高ぶった要求こそ、自らの悪行を棚に上げた究極のレイシズムではないか。マスコミ、政治、経済に侵入し財をなすために繰り返し戦争を引き起こしてきたユダヤ、凶悪犯罪を免訴せよと要求するクロンボ、両者は自らを特権人種とみなし他人種を差別しているレイシストだ。彼奴等はその差別維持のため「黒人差別」と「ホロコースト」を利用しているタカリである。クリエル女史も「ユダヤ人は彼らが望むものを得るために嘘と欺瞞に基づいて国と人種に対して戦争を繰り広げてきました。ドイツのすべての人々を爆撃、レイプし、同性愛(Sodomize)にしたのはユダヤ人です。私たちの歴史は疑いもなくユダヤ人を支持するように歪められてきました」と述べている。

そのとおりである。「ホロコースト」に疑いを持つことはタブーとされてきた。ポール・ラッシニエから始まりIHR(歴史見直し研究所)が発展させたホロコースト否定論(歴史修正主義)は第一次史料の検証と化学的検証を両輪とした正当な研究であり言論であった。然るにこれに対してユダヤは言論ではなく爆発物を用いるほどのテロで応酬したのだ。近年はインターネットの発達によりホロコースト否定論も散見されるようになったが、ソーシャルメディアに於いてはホロコースト否定及びナチス肯定は完全なるタブーである。SNSではこれらを発信した途端にペナルティを科せられ、ホロコースト否定論者の主張は完全に握り潰されている。この憂慮すべき現状に対してユダヤ側の言い分は「この場合の投稿は、とりわけ、ユダヤ人が本質的に邪悪で、道徳的かつ精神的に腐敗し、人類全体の敵であると描写している。したがって、それらは古典的な反ユダヤ主義を構成している。」である。己は他人種をゴイム(=ブタ・家畜)と差別しておきながら噴飯モノの言い訳ではないか。我々は斯様な奴らこそ真のレイシストであると逆に糾弾し、自己防衛の闘争を展開しなければならない。

キャプチャ1
















(この写真のどこが危険なのかフェイスブックは説明せよ)

●国家は言論の自由を保障せよ

ユダヤとクロンボに関して史実検証・問題の現状を発信する者に対して、SWCや自称“平等主義者”が圧力をかけてくるが、それに対して国家は個人や企業を守らない。南アフリカのクリエル女史の件、ブラックライブズマターと云う暴動犯罪に対しても前記のとおり否定論者は吊し上げを喰らっているのが現実である。本日もブラックライブズマターに屈し、Microsoft傘下でGitHub社CEOナット・フリードマン氏が、プログラミング言語として使用されている「マスター」や「スレーブ」といった単語を使わないように取り組んでいくことを発表した。これは忖度ではなく単なる自己防衛であろう。 

我が国に於てもマルコポーロ廃刊事件、日経新聞広告事件等でユダヤの不当な要求と闘ったのは執筆者であり編集者であり一企業であった。国家が国民の権利を守らないのならば、国民は国家に盡さない。その先に見えるのは民族共同体としての崩壊だ。我が党は弱者救済と同次元で国民の諸権利を死守する。そのために日本・ドイツ悪論の戦勝国史観を打破しこれを修正する。クリエル女史のようなユダヤの被害者を生み出さすことを許さず、黒人の特権を、外国人の特権を許さない。ユダヤ国際秘密力と外国資本を排し自由な議論と表現活動を保障する。

各国指導者は、国家を名乗るのであれば自国民の言論の自由を守れ! ユダヤのテロ・黒人の犯罪から自国民の生命・財産を守れ! 見せかけの差別反対と云う同調圧力に屈するな! 「黒人差別」をも取り込んだ虚言メディアと対峙せよ! その矜持すら持たぬ者は即刻政治の場から退場せよ!

黒人どもを甘やかすな! クロンボを隔離せよ!

米国で黒人ジョージ・フロイドが死んだことに端を発した人種差別反対を金科玉条のごとく掲げる暴動が起きている。一連の騒ぎに関して様々な意見や考えがあるであろうが、我が党の考えを一言で表するとすれば「黒人の甘え」以外の何物でもない。

●ジョージ・フロイドは死んで当然のクズ

死亡した黒人ジョージ・フロイドについて、虚言メディアは「無抵抗なのに警察が膝で押さえ続け拘束したあげくに死亡した」と報じている。しかし実際は、このクロンボは偽札使用で通報され、警官から降車するよう命令されても無視しあげくにパトカーに乗れと云う警官の指示にすら応じなかった。警官は治安維持のためにやむなく押さえつけたと云うのが真相だ。しかもこのクズは女性に銃を突き付けての強盗、窃盗、通貨偽造及び偽造通貨行使、不法侵入、コカイン所持などの犯罪を繰り返してきた生来の犯罪者である。しかも強盗は妊婦の腹に拳銃を突き付けて脅しているのだ。無抵抗の善良なる市民が死んだのではない。他人に仇名す黒い害虫が駆除されただけではないか。だが何を勘違いしたのか、極悪犯罪人フロイドの遺族は弁護士を雇い、職務を全うしただけの警察官デレク・ショーヴィン氏を計画的殺害の罪で起訴するよう全米で呼び掛けている。貴様らが率先すべきは強盗ほかの被害者への一生を賭けた謝罪と償いである。人種平等と云うユダヤの常套句に篭絡されたアメリカ司法当局はデレク・ショーヴィン氏を第二級殺人で起訴した。我が党はショーヴィン氏の無罪判決を要求すると共に黒人であることを理由にクロンボどもの犯罪が矮小化される現状に強く抗議する。

george-floyd-meme
















(ジョージ・フロイドの犯罪歴)
1998年 強盗 懲役10ケ月。2002年 コカイン使用 懲役8ヶ月。2004年 コカイン使用 懲役10ヶ月。2005年 コカイン使用 懲役10カ月。2007年 妊婦への強盗 懲役5年。

●黒人どもよ図に乗るな

米国では差別是正措置(アファーマティブ・アクション)により少数人種が優遇されている。だが優遇されるのはアフリカ系とヒスパニック系のみである。アジア系ほかはその恩恵に与かっていない。がしかし人種平等を謳うクロンボどもから黒人以外の権利擁護が発せられたとは聞いたことがない。大学入試にさえアファーマティブ・アクションが導入され黒人が優先的に入学している。会社での昇進もアファーマティブ・アクションで労なく出世が出来る。今回のデモではクロンボどもはこれに飽き足らず「大学は黒人を全員合格させよ」と息巻いている。この馬鹿げた要求を肯定しなければ人種差別主義者なのか。人権や人種平等とは無関係であるばかりでなく「黒人による他人種への差別」なのは誰の目にも明らかではないか。

これまでにも何度も何度も各種メーカーやブランドが黒人差別との誹りを受け商品の回収や謝罪を繰り返してきた。先日もトレーディングカードゲーム「マジック・ザ・ギャザリング」(MTG)が特定のカードに人種差別的な要素が含まれるとして、7種類のカードをデータベースから削除しトーナメントでの使用も禁止した。そのカードの一枚がこれである。

WZCWz3i












(Imprison)

言いがかりも甚だしい。黒人を黒く描けば差別。白く描けばホワイトウオッシュでこれまた差別。差別のオンパレードである。差別を声高に叫ぶ者はもはや被差別者ではない。弱者ではない。さらなる利権の獲得と既得権益に吸い付く強者、ダニである。

虚言メディアの情報操作で勢いを増したクロンボどもは犯した罪に向き合い償うどころか、強盗ほかの罪についても開き直り、被害者然としている。ジョージ・フロイドの弟、フィロニス・フロイドは米下院司法委員会の公聴会に出席し「黒人の命は20ドルなのかと問いたい。ジョージは誰も傷つけていない。20ドルで死ぬ理由はない。兄の死が無駄にならないよう対策をとってほしい」と議員たちに訴えたらしい。ふざけるな! 貴様らクロンボ一人の価値は20ドルどころか1セントの価値すらない。黒人はユダヤの様に世界に生息地を拡大し、混血種を黒い淫穴からひり出してきた。貴様ら黒人はその地で暮らす他人種の優良性と治安を失わせその生命すらも奪ってきたウイルスそのものである。

劣等人種の黒人どもよ、甘えるな! 人種平等を問う前にまず犯罪を犯すな! 米国全土の犯罪件数の実に80%が貴様らクロンボどもの手に拠るものである。米国人口の約14%の黒人がほぼすべての犯罪に手を染めている。この現実を直視せよ! 

●大阪なおみはコウモリだ

テニスの大坂なおみが呼びかけた日本の黒人差別抗議デモが6月7日に強行された。だが一般の日本人にして我が国で黒人差別を見聞き体験した者がいるであろうか? 日本には黒人差別はない。いや正確には過去に一件だけ黒人差別は存在した。1995年9月4日の沖縄米兵小学生レイプ事件である。米兵三人が日本人女子小学生をレイプした事件の犯人は三人とも黒人であった。然るに日本の虚言メディアは当初「黒人である事実」を伏せた。黒人であることが判明して後、犯人どもは人種差別に拠る逮捕であるとの戯言を虚言メディアに報じさせた。レイプ凶悪犯ジョージ・フロイド事件とまったく同じ構図である。黒人であればどのような犯罪も許されるのか。年端もいかない少女を凌辱しておきながら三人のクロンボもフロイド同様罪の意識はゼロであった。これは日本版アファーマティブ・アクションである。
さて、大阪なおみである。彼女は二重国籍の国籍選択をギリギリまで引き延ばし、最終的にユダヤ的スポーツビジネスの皮算用で日本国籍を選択したにすぎない。民族共同体の一員になるとの思いなぞ欠片もないであろう。スポンサー企業からどれだけのカネを毟れるかを計算した結果にすぎないのだ。その大阪は巧みに「日本人」と「黒人」さらには米国在住を使い分けている。それらの立場を自らの都合の良いように行き来しているのだ。元々帰属意識もないクロンボに日本人を名乗られても迷惑なだけである。大阪なおみは哺乳類と鳥類の間をご都合主義で渡り歩く蝙蝠(コウモリ)そのものである。

「bad apples(悪いリンゴ)」とは大阪自身のことではないか。「私は本当に国全体が人種差別主義者であるという誤解を与えたくありません。」とまるで我が国で人種差別が横行しているかの様なコメントで我が国の名誉を貶めるなら――当然ながら人種差別も一つのイデオロギーとして非難される謂れはないのだが――、それほどまでに斯くまでに日本の人種差別が嫌いであるなら、即座に日本国籍を捨ててアメリカのグリーンカードを取得すればよいではないか。

FullSizeRender
(コウモリの様に黒い大阪なおみ)


IMG_8831
(Black Lives Matter(黒人の命も大切だ)運動=BLMに共鳴するホモ)

●劣等人種黒人どもを隔離せよ

優良種は、己より劣る人種と混交することに因り、純血を保持することで維持してきたその優良性を失う。程度がまったく同じではない二つの生き物を交配すれば、すべて結果は両方の親の程度との中間となって表れる。子供は両親の人種的に低い方よりは、なるほどより高いしかも知れぬが、しかし、より高い方の親ほど高くはならない(アドルフ・ヒトラー『わが闘争』第四章より)。さらに悲劇的なことであるが、混血は一代で済むものではない。人種混交の累代の果て支配者たる優良種は、いずれ被支配的位置に居た劣等人種(=黒人)よりも人種的に劣ってしまう。そして優良人種が純血に拠り守り発展させてきた文化は混血に因って滅ぼされるのだ。クロンボに比べればコロナウイルスなどミトコンドリア程度の雑魚である。

米国は直ちに黒人専用の州を用意し彼奴等を隔離すべきである。血統的に劣る黒人、文化的に劣る黒人、知能的に劣る黒人、生来の犯罪者である黒人はサーカスの動物同様に鞭で躾なければ法令例規を遵守させることなぞ不可能なのだ。その証拠が下の動画である。クロンボどもは「店を壊さないで」と懇願する白人の老女を殴り続け、引きずり倒し、角材で打ち据えている。黒人による白人へのリンチである。人種平等や黒人の権利を主張する者に問いたい。この動画を見ても同じことが言えるのか? 抵抗出来ない弱者をいたぶるクロンボの本性を見よ!
Elderly shop owner gets beaten trying to protect her shop(黒人暴徒「店を壊さないで」と懇願する白人老女を集団リンチ)
(元リンク)(FreeZerohedge @freezerohedge)
 http://video.twimg.com/ext_tw_video/1266996329953267713/pu/vid/1280x720/F1IpPeugIcDWEr05.mp4

安倍晋三一派と虚言メディアを騒乱罪で吊るせ

コロナ禍に見舞われている我が国であるが、昨日満を持して執り行われた安倍晋三の“自称記者会見”で混迷は混乱へと加速された。安倍によるとこの学芸会は「国民を安心させるための会見」らしいのだが具体的な方策についての言及はゼロであった。

(安倍が決断した結果がこれである)










(安倍が決断した結果がこれである)


●総理大臣はストローで代用可能

国賊安倍が責任放棄の挙句ぎりぎりまで引き延ばした結果があの三文芝居である。首相であるならば自らの考えを自らの言葉で伝えるのは最低限の資質であるはずだ。然るに安倍はプロンプターに映される官僚作成の文書を読み上げるのみであった。このたびの“会見”に限らずプーチンやトランプとの共同記者会見などに於いても事前準備があったにせよ彼らが自らの言葉で発言する姿と対比して、我が国の大宰相は用意された原稿を読み上げるのが関の山の体たらくである。泥棒国家ロシアやZOGは我が党の攻撃対象である。がしかし、発言内容は無知蒙昧こじつけであれ堂々と国家の威信を発するプーチンやトランプには指導者たる資質が見て取れた。片や安倍は世界に「日本国のか弱さ」を拡散させただけの怯えた狗(イヌ)であった。

安倍は常にプロンプターや手元の原稿を読むだけの無能である。官僚やブレーンが作成した文書を読むだけの総理大臣なぞ内容物が通り過ぎるだけのストローで十分代用可能である。自分の考えを持っていない、いや自分で考えると云う人間としての最低限の能力さえ皆無の安倍は正真正銘のクズである。彼奴が首相の座に居座っている限り国家の誇りと国民の幸せは削ぎ落されてゆく。祖父の代から売国に勤しんできた斯様な売国世襲の輩が当選する選挙制度とその大元の民主主義の正体はユダヤが世界を牛耳るための道具だと認識すべきときが来ているのではないか。

(国民にではなくプロンプターに語りかけるストロー)








(国民にではなくプロンプターに語りかけるストロー)


●記者クラブと云う害悪

異様であった。「国民へ向けての会見」と大見えを切っておきながら原稿を読んだだけの安倍晋三と降壇する安倍に頭を下げる菅義偉ら一派が、である。事前通告の質問以外は言葉を発しない内閣記者クラブが、である。

我が党は、現在のメディアはユダヤ国際秘密力に蝕まれた“虚言メディア”であると主張してきた。ユダヤが構築した株式資本主義にひれ伏したメディア各社は公器たるべき報道機関としての責務を放擲した薄汚いカネの奴隷である。彼奴等は読者、視聴者ではなく提供企業の顔色、さらには提供企業に対して広告出稿停止などを指図出来得るユダヤ的組織に額づいている。――その証左としてはSWC(サイモン・ヴィーセンタール・センター)の名を上げるだけで十分であろう。

内閣記者クラブの面々は、国民の知りたいことや疑問を聞こうともしない。当然である。彼奴等は自社がクラブに所属し続けること、会見に出席出来る権利を墨守することが至上命題だからである。質問せずとも官邸から資料をもらえば事足りるので仕事も楽である。中継していたNHKは“国民に語りかける首相”というアングルで極力プロンプターを外していた。記者質問前にプロンプターを取り外すシーンこそフォーカスして映すべきではなかったのか。

この虚言メディアと云うクサレ外道どもはストロー一派ともども「騒乱罪」を適用して吊るすべきである。吊るしたあとには投石するなり棒で肉を抉り出してもよい。肉が腐り落ち、吊るした木の下に粘着質な染みになるまで晒すべきである。日本民族として残虐過ぎるとの意見もあろうが、吊るすのはむしろ温情である。本来であれば輸血や点滴をし続け死ねない苦痛を与えなければならないはずだ。それほどに彼奴等の罪業は重い。

ただし、最後に「まだ質問があります」と発言した江川紹子女史はただ一人ジャーナリストとしての矜持を示してくれた。我が党と主義主張は違えども、その姿勢には敬意を表したい。あの場に居て江川女史に加勢しなかった奴らは意気地なしを通り越して単なるゴミである。

定刻を過ぎたとの理由で江川女子の質問を無視した安倍であるが、首相動静によると“午後6時から同36分まで、記者会見。午後6時57分、官邸発。午後7時12分、私邸着。”とその後は公務も予定もなかった。この三文芝居を見た国民が感じたとおり安倍は“逃げた”のである。安倍に比べれば会見の準備に細工を凝らしたにせよ11時間の記者質問に答えきったチョグクは立派である。たった一人のフリージャーナリストからの質問にすら逃げる総理大臣にウイルスから国民を守る覚悟があろうはずもない。このクズに出来る唯一のウイルス対策は、みずからコロナに罹患し己の身体を人体実験の被験体として医療従事者に提供することである。

●尊重に値する敵国指導者たち

支那中共のブタ、北朝鮮のカリアゲ、韓国のメガネ、ZOGの不動産屋、彼奴等は悉く我が党の敵である。がしかし、コロナ対策に関してはその対応を評価せざるを得ない。支那中共のブタは突貫工事で病院を建設し罹患者を徹底して隔離した。カリアゲは血の同盟とされる国でさえ国境を封鎖した。韓国のメガネはドライブスルー検査を実施した。これは必要な医療資源が枯渇する結果となったが自国民をウイルスの恐怖から守ろうと云う姿勢は見習うべきである。ZOGの不動産屋も支那人の入国禁止及び支那への渡航制限を敷き、コロナ対策費として国費85憶ドル(約9100憶円)に加え自身の給与から100,000ドル(約1070万円)を保健当局に寄付した。

彼等に対して我が国の大宰相はどうか。インバウンドと云う名の公害を呼び込むため、東京五輪と云う利権と見栄のため、ZOGの不動産屋から入国拒否されないため、経団連と政府のみが感じる好景気を維持するため、ウイルス検査をしぶり罹患者数を少なく操作、国民の命を守るための予算は僅か2700憶円――予備費なので遣えたとしても数百憶円程度であろう(当初は僅か153億円)、挙句にこの無意味な休校要請、である。

このクズは春節にあたり支那人の入国を歓迎しますとビデオメッセージを送り、いまだに支那全土からの入国拒否すら実行しない。逆に支那ほか諸外国から入国拒否や渡航制限をかけられる始末である。安倍にとっては国民の命より習近平やトランプのご機嫌伺いの方が重要なのだ。ユダヤが吹聴するグローバリズム経済に踊らされ巨大市場且つ生産拠点である支那に取り込まれたくて仕方がないのだ。ユダヤの狗、トランプに額づきその庇護を受けたくて仕方がないのだ。我が党から見れば安倍はトランプの幇間を通り越してトランプの淫棒を媚び求める男娼そのものである。安倍の執心ぶりでは習近平やトランプが舐めろと言えば、彼等のクソのついたケツの穴でも喜んで舐めるであろう。いや彼等がひり出したクソそのものやゲロでさえ感涙しながら食するに違いない。

●休校要請より強力な施策を

自らが決断したと云いながら地方自治体へ丸投げのストローは早急に吊るすとして、コロナ対策はどうすべきか。まずは鎖国である。そして株式資本主義の廃止と国内のユダヤ資本の根絶を行う。加えてユダヤの路傍の一商人然とした転売目的の買い占めを行った者は死刑にする。医療機関と基幹産業及びマスクやトイレットペーパー他不足する物資の製造業及びメディアを即刻国営化する。統制経済を敷き国民の生活を保障するのだ。24時間フル稼働で奮闘されている医療従事者や企業の方々には申し訳ないが、まだ馬力不足である。そして何よりも国家の危機に際して必死に頑張っておられる方々を株式資本主義の限界とストローの無理な要請から救いたいのである。

国家がすべての国民を救う。生命を守る。生活を保障する。この至極当然のことが大東亜戦争後にただの一度も為されていないことが異常なのだ。勿論、上述の事柄を実行出来得る法令及び例規は存在しない。そもそも未知のウイルスから全国民を守るために法令解釈を議論するだけ時間と労力及び国費の無駄である。その無駄な時間と労力を一人でも多くの国民を救うために充てるべきなのは火を見るよりも明らかではないか。国難に際して国家に全権限を集中させるべきときに地方自治体に判断を丸投げするストローは自分が何をしてるかすら理解していないのであろう。憐憫すら誘うクズである。

我が党が国権を掌握すれば全国民を助ける。がしかしウイルスを水際で食い止められなかったばかりか混乱を巻き起こしたストローは前述のとおりである。加えて現在バッジをつけておられる先生方も特別待遇とする。公僕にならんと志した先生方には最低限の衣食住のみを保障し、初志貫徹のため全国民の文字通り奴隷として働いていただくこととする。運が良ければ布団のうえで死ねるのである。戦勝国史観を受け入れZOGとその背後のユダヤ国際秘密力に与し国家を破壊せしめた政治屋の末路としては破格の扱いである。最期くらいは国民のために死ね。このクズどもが!

国家社会主義日本労働者党
協賛される方、または賛助会員

☆ゆうちょ銀行

※同じ郵貯から郵貯へは下記の記号番号を
ゆうちょ銀行
10160-40325421
コッカシャカイシュギニホンロウドウシャトウ

※他の金融機関からは下記の口座を
店名:〇一八(読み ゼロイチハチ)
店番:018
口座番号:普通預金018-4032542

  • ライブドアブログ