大泉町役場への審査請求について

「秩序ある共生のまちづくり」を施政方針として掲げ,我が国を,人種的及び文化的に「モザイク国家」たらしめんとする文化破壊者且つ移民政策推進の斥候である,群馬県邑楽郡大泉町長,村山俊明に対して,平成29年10月16日9付,9国社中第6号「大泉町に於ける外国人受け入れ問題について(抗議及び要求)」を以て,抗議した。

同文書にて,要求したのは,下記8項目である。

要求:

1.日本人町民の秩序を破壊する施政方針「秩序ある共生のまちづくり」をただちに撤回せよ。

2.同施政方針に於いて,貴殿は「平和への誓いを心新たに,道なき道も切り拓く覚悟で,全力で舵取り役を担ってまいります。」と述べている。であるならば,日本人町民の平和な生活のために,ブラジル人を筆頭とする外国人を大泉町から排斥せよ。

3.ブラジルの食と文化をピーアールし誘客に繋げると云う,外国人ゴキブリホイホイの様な施策を直ちに中止せよ。

4.逆差別条例である「あらゆる差別の撤廃をめざす人権擁護条例」を撤廃せよ。

5.国籍別不納欠損額を公開せよ。

6.外国籍滞納者に対しては,不納欠損処理をせず,出国先まで赴いて徴収業務を遂行せよ。

7.徴収費用に関しては,特別職を含む職員及び外国人を雇用する町内企業に負担させよ。

8.上記七項目に関して,現況を招いた責任者として特別職,町議会議員,企画部長及び財務部長出席による我が党との公 開討論に応じよ。

回答期限:平成29年11月15日(水)※必着


しかしながら,我が党が指定した回答期限までに,大泉町長,村山俊明より回答がなかったため,同年11月17日,電話にて,同文書の取り扱い状況を問いただした。が,大泉町役場は,電話対応者である,同役場総務課長が氏名すら名乗らない非礼な対応であった。そのため,同文書への対応について,「行政文書開示請求」を行った(平成29年12月13日付)。

開示請求に拠り,文書の一部開示を行わせしめたのだが(平成29年12月26日付),本来あるべき,4つの文書について,「文書不存在」との決定であった。そのため,これを不服とし,行政不服審査法第23条の規定に拠り,「審査請求」を行った。その結果,処分庁(大泉町長)からの弁明書(平成30年4月12日付),「大泉町情報公開・個人情報保護審査会への諮問(平成30年6月14日)」が行われ,「審査請求に対する裁決(平成30年7月31日付)」を受けた。

裁決の結果,大泉町が当初,「文書不存在」としていた4つの文書について,その存在を認め,3文書について,全部及び一部開示がなされた。

なお,非開示となったのは,「平成29年11月17日の電話録音データ」については,裁決書にて「ウ 平成29年11月17日の電話録音データについては,大泉町に於ける外国人受け入れ問題について(抗議及び要求)(平成29年10月16日付9国社中第6号)の回答状況等についての通話記録であり,本件についてトラブル等に発展した場合に,通話内容を確認することができるよう,実施機関の職員が職務上作成した電磁的記録である。また,当該電磁的記録については,実施機関の職員が組織的に用いているファイルサーバ内に格納されていることから(当該電磁的記録にアクセスすることができる職員は,総務課の職員に限定されている。),当該電磁的記録は,組織的に用いられ,実施機関が保有している物である。よって,平成29年11月17日の電話録音データについては,審査請求人が開示を求める「平成29年10月16日付9国社中第6号に係る起案(メモ含む)等全ての文書に該当する行政文書である。」と裁定されているが,同時に「公務員の音声については,大泉町情報公開条例第5条第1項ウの規定に該当し,開示することができる情報であるが,相手方の音声については,同号の規定により不開示とするべきものである。」との理由で,不開示であった。

我が党が,最優先に開示を希望した,我が党への対応については,裁決書「エ 国家社会主義日本労働者党の抗議及び要求への対応について,当該文書は,大泉町に於ける外国人受け入れ問題について(抗議及び要求)(平成29年10月16日付9国社中第6号)の回答状況について,電話確認があった際に電話対応が予定される職員が事務便宜のために作成した文書である。しかしながら,実施機関の調査によると,当該文書については,この文書を作成した職員が個人的に保有しているのみならず,複数の職員がこの文書の写しを保有していることが確認されたとのことである。

当該文書については,当初,職員の個人メモとして作成されたものであったかもしれないが,その後,他の職員にその写しが配布され,組織的に共用されている文書となったのであるから,当該文書については,組織共用文書として保存・管理すべきものであり,行政文書であると判断されることから,当該文書については,審査請求人が開示を求める「平成29年10月16日付9国社中第6号に係る起案(メモ含む)等全ての文書」に該当する行政文書である。」とし,「(4)国家社会主義日本労働者党の抗議及び要求への対応について 当該文書については,不開示情報が含まれていないことから,その全部を開示すべきである。」との裁定を受けた。

開示する行政文書一覧










(裁定により,開示されるべきとなった“不存在であった行政文書”)


最終的な公文書 鑑文










(最終的な公文書,鑑)


----------------以下,開示文書----------------

国家社会主義日本労働者党の抗議及び要求への対応について

標記の件について,以下の対応(電話対応)を図ることとする。

1.冒頭に「録音させていただいております。」と言うこと

2.町長が電話に出て欲しい旨の話があった場合「私が窓口となって業務を担当しておりますので,お話を承ります。」と伝えること

3.「回答は」との問いには「貴重な意見として受け取りました。回答は致しません」とのみ伝え,余計なことは言わないこと

4.質問事項には,答えないこと

■総務課保管の返信用封筒及び切手については,何もしないこと。相手方より返却を求められた場合については,返却の手続きをとること。

要求への対応について












(国家社会主義日本労働者党の抗議及び要求への対応について)
------------------------------------------------
また,併せて開示された,抗議文(平成29年10月16日付9国社中第6号)について,村山俊明はじめ,町幹部職員が閲覧していることも判明した。

町長ほか閲覧印あり










(抗議文の回覧欄,町長ほかの捺印あり)


なお,「平成29年11月17日の電話対応について,録音した件及び総務課長を含め対応者が職名及び氏名を名のらない根拠となる例規等の全ての文書」については,実施機関(大泉町長)が,裁定書にて,「イ 氏名・職名をなのらなかったことについては,これらを名乗る根拠及び名のらない根拠となる法令等は存在しない。よって,本件開示請求の対象となる行政文書は存在しない。」と,「名のらない根拠となる法令例規がないこと」を認めている。※抗議文の回覧欄より,かたくなに氏名を名乗らなかった同町総務課長が,「笠松智広」であることも,確認できた。

併せて,「行政文書収発件名簿」も開示されている。同件名簿については,抗議文が,収受番号を附番し収受されていることが確認出来たのであるが,他団体の個人名等が含まれているので,画像は不掲載とさせていただく。

●大泉町長選挙及び大泉町議会議員選挙

令和3年4月18日(日),期満了に伴う大泉町長選挙及び大泉町議会議員選挙が執行される。本文冒頭にて掲載した,我が党の要求8項目は,そのすべてが,大泉町に居住する日本人のための要求である。ひいては日本国民すべてのための要求である。この選挙にて,もっとも問われるべきは,福祉施策にギンバエやダニの如くにたかるブラジル人を優先するのか,逆差別にあえぐ日本人を優先するのか,だ。

ブラジル人コミュニティの巨大化に拠り,大泉町の日本人こそが少数派として差別され,汗水流して納めた血税は,ブラジル人の生活保護及び不納欠損へと充当されている。国家の法令例規に従わず,利己的な権利のみを主張するゴミどもは,遅きに失したが,いい加減,自国へ強制退去させるべきだ。

この選挙は,大泉町の外国人におもねった現状を打破出来る国士たる人物が当選し,大泉町を日本人の手に取り戻すための選挙である。そのためには,我が党は協力を惜しまない。志ある者は,我が党の運動に参加せよ。

国家としてあるべき,日本の文化,伝統,歴史を,外来生物に貪り尽くされる前に,彼奴等を駆除せよ!

日本かるた文化館からの回答

令和3年1月22日付け,3国社中第2号「ユダヤ人強制収容所に於ける「毒ガス室送り」の記述について(抗議及び要求)」を以て抗議した,日本かるた文化館館長 江橋崇氏より,我が党の求めた三項目の要求について,下記のとおり回答をいただいた。

まずは,誠意を以て,回答いただいたことに関して,心より感謝申し上げる次第である。

主義主張は違えど,江橋館長の,史料を第一義とする研究,不確かな記述を訂正する勇気,また,元の記述を見え消し線で残されると云う,我が党の要求以上の対応までなされる,その姿勢には,改めて敬意を表させていただく。

なお,江橋館長より,メールにても,「(前略)館としましてはメールをいただいた方々への応答を公開する際には、その方の個人情報を公開することは極力回避してきた経緯もあり、貴殿のご指摘、ご要求についても最小限の露出に留めさせていただきました。ご趣旨を不十分にしかご紹介できなかったことを恐れますがこういう事情をご理解ください。」との文章もいただいた。

江橋館長の「アウシュビッツの収容所に毒ガス室が存在したことを前提にしているが、このことを裏付ける証拠は、一般に認められているものを越えることはなく、不確かな記述であるので取り消して見え消しにさせていただく。」,及び「アウシュビッツ収容所と特定して記述したのは、安易に社会的な常識に従ったものであり(後略)」との記述は,いまや,“世界の常識”とされている「アウシュヴィッツに於ける毒ガス室殺人」についても,確かな史料に拠らなければならない,と,同氏の遊戯史研究への真摯な姿勢と首尾一貫した信念で臨まれておられる点については,前段と重複してしまうが,称賛に値するものであると考える。

------------------以下,回答文------------------


追記(令和3年2月10日)

上記の記述に対して、令和3年1月に、京都府在住の閲覧者から、第二次大戦中のユダヤ人強制収容所に関する記述が歴史的事実に反すという指摘があり、3点に及ぶ対応を要求された。

1.「毒ガス室送り」及び「(ユダヤ人が)処刑される直前まで」の証拠を提示せよ。

2.提示が不可能ならば、前記記述を修正および削除せよ。

3.上記2項目に係る情報を貴館ウエブサイトにて公開せよ。

第二次大戦中のユダヤ人強制収容所のいくつかで、毒ガス室で殺害されたユダヤ人被収容者があったことは史実として確認されるし、ユダヤ人たちが、収容所内でトランプを制作して実際に遊技したことは、アメリカ合衆国ワシントンDCにある「アメリカ合衆国ホロコースト記念博物館」での展示品及びその解説で知ることができるが、「第二次大戦中のユダヤ人強制収容所で、毒ガス室送りになる人々がその直前までトランプ遊技で時間を過ごしていた」という記述に関しては、「直前まで……遊技した」ことを証明する証言や手記などの直接の証拠史料は持ち合わせていない。したがって、上記1の要求に対応することはできないので、そのことを公表してこの部分の記述を取り消す。しかし、ここで該当部分を抹消してなかったことにするのは研究者として誠実ではないと思われるので、私の行った書き過ぎの誤りを記録に残す趣旨で見え消しとさせていただく。

もう一点、上の記述の少し下部にある「そして多分、アウシュビッツのユダヤ人収容者も、カードゲームの時間だけはこの世の不条理から解放されるがゆえに、処刑される直前までカードゲームに興じ、自分が人間である誇りを持って逃れようのない死地に赴いたのであろう。」という記述も、アウシュビッツの収容所に毒ガス室が存在したことを前提にしているが、このことを裏付ける証拠は、一般に認められているものを越えることはなく、不確かな記述であるので取り消して見え消しにさせていただく。

私は、以前から、戦時ないし敗戦後に悲惨な状況下に置かれた人たちがカードゲームの遊技に親しむ現象に関心があった。上に紹介した例のほかにも、インドネシアで日本軍に抑留された人が制作したトランプや、第二次大戦後に戦争犯罪人として東京の巣鴨に収容された人たちが手造りして遊技した麻雀牌なども実見した。またナチスの強制収容所については、1970年代にドイツ・バイエルン州のダッハウ収容所を見学したが、ポーランド国内のアウシュビッツ収容所に行く機会はなかった。現地を未見であるのにアウシュビッツ収容所と特定して記述したのは、安易に社会的な常識に従ったものであり、取材と執筆が軽率であったと反省している。

今回の指摘と批判の根底には、この閲覧者による、第二次大戦中のナチスドイツによるユダヤ人の毒ガス施設での殺害は連合国およびユダヤ人側のプロパガンダが生み出した虚像であるという認識及び主張がある。私は、こうした殺害の事実に関して、日本の社会で一般に流布されている情報を元に考察しているのであって、これまでに社会的に公表されていない独自の証拠を持っているのではない。最近では、アウシュビッツ収容所でユダヤ人の殺害をほう助したユダヤ人がその犯罪を記録した手記を収容所内部の地下に瓶詰めの状態で埋めて残したものが発見されたことを詳細に報道する番組もあった。しかし、この閲覧者は、こうした日本の社会で流布されている情報も反ナチスのプロパガンダの産物であって捏造、虚偽であるとしているのであるから、この種の証拠をいくら指摘しても閲覧者の批判に応えることにはならない。

私は、今、ナチスドイツによるユダヤ人の毒ガスによる殺害という理解の真実性、あるいは虚偽性に関する論議、あるいは強制収容所におけるカード遊技と死亡の時間差に関する議論に参加する研究計画も能力もない。他方で、戦時に、あるいは占領下に、極端に不条理な処置で冤罪を背負わされて死を運命つけられた者が、収容された施設でひそかにカードゲームを遊技して、公正なルールが公平に適用される時空間に身を置くことで、自身がなお人間であることが確認できる救いを求めたと想定できる、世界各地にある実例の意味するところを研究し続けることを止めることはない。そこで、このことを日本かるた文化館の閲覧者に提示する趣旨で、今回の訂正と削除は上記の点に留めさせていただきたい。

以上をもって、この追記の冒頭に挙げた3点の要求に対する回答とさせていただきたい。この訂正と削除をもたらした原因は私の不用意な書き過ぎに由来するものであり、そのことを反省している。

https://japanplayingcardmuseum.com/115-3-2-hanahuda-surrender-refugee/

菅義偉はユダヤ資本の傀儡か? -「2050年温室効果ガス実質ゼロ」に抗議文発出-


菅義偉が掲げる「2050年温室効果ガス実質ゼロ」及び「カーボンニュートラル」は,「環境保護」の美名にカモフラージュされた,ユダヤ的多国籍企業=強盗団への利益供与でしかない。彼奴のもう一つの目的は,「温室効果ガス実質ゼロ」の名の下に,原子力発電推進にからむ利権誘導である。しかも,稼得能力の低い経済的弱者からのさらなる搾取,且つ富裕層のみが潤うと云う,格差社会増長と云う“おまけ付き”の売国政策である。

メガソーラー発電に代表される再生可能エネルギー計画こそ,我が国の自然を破壊せしめんとする元凶でではないか。里山は言うに及ばず深山幽谷,果ては湖や海岸にまでソーラーパネルと敷き詰めて,我が国家を文字通り,無機質国家にせしめんとしている。

40年以上にわたり,三洋電機が研究開発してきた太陽光電池も,中国メーカーとの価格競争に敗れ,来年度中に市場から撤退するとのこと。そうなれば,国土を蹂躙されるのみならず,支那中共に国家国民の資本が搾り取られる。菅義偉は,世界一の二酸化炭素排出国である,支那中共に釘を刺すどころか,本来,国有化し,保護すべき企業を,グローバリズムの名のもとに淘汰させる体たらくである。 これら,株主至上主義が生み出した「偽りの自然保護政策」を中止・撤回させるため,下記のとおり,菅義偉に,抗議文を発出した。

----------------以下,抗議文-----------------

抗議文 角印


                        令和3年2月 1日
                        3国社中第   3号
内閣総理大臣  菅 義 偉  殿

                     国家社会主義日本労働者党
                                        総裁  山 田  一 成



欺瞞に満ちた「2050年カーボンニュートラル」について(抗議)


貴殿は,コロナ禍に際して,国民の命を二の次にし,二階俊博のご機嫌伺いに傾注する狗である。Go To トラベル事業に拠り,二階の集票装置である観光業界への利益供与を図っていると云う点では,IR汚職の秋元司と同等の,否,国民の犠牲をともなっているのであるから,秋元以上に処断されるべきゴミである。

目指すべき国家観もなく,棚ぼた式に首相の座を射止めた貴殿は,携帯電話料金値下げなどと“庶民受けする政策”を執ってきた。が,それは,国民利益優先の為ではない。貴殿の政策は,二階のご機嫌,自己保身,地位及び歳費の確保を最優先課題とする愚策ばかりである。内閣支持率グラフの上下に一喜一憂し,数十年先の国家を見つめると云う政治家として有すべき視点を欠いた欠陥政策しか示せない貴殿は,どう贔屓目に見ても国会議員の器ではない。ましてや,首相のそれではない。

その粒ぞろいの欠陥政策のなかでも,「2050年温室効果ガス実質ゼロ」は,究極の愚策である。貴殿は,左記政策に拠り何を為したいのか。「積極的な温暖化対策は経済の変革,成長にもつながるとして,経済と環境の好循環を成長戦略の柱に掲げ,「グリーン社会」の実現に向けて努力する」と,G20サミットで宣ったらしいが,貴殿の言動は「グリーン社会の実現」とは名ばかりの「ユダヤ国際秘密力への土下座」である。

エコロジー企業と呼ばれる者どもの実態は,ジョージ・ソロスに代表されるユダヤ資本に牛耳られた多国籍企業である。多国籍企業と云えば聞こえは良いが,その実態は強盗団である。貴殿は,その強盗団を,諸手を挙げて,我が国に歓迎しようとしているのだ。

地球温暖化防止やエコロジー運動なぞ,現実を直視出来ないバカが思い描く絵空事である。いまや,環境保護運動の広告塔及びジョージ・ソロスのメス狗となった,アスペルガー症候群のグレタ・トゥーンベリは,本心から環境保護を望むのであれば,ハダカで原野に住むべきである。がしかし,グレタの正体は,主張はすれど,現在の生活水準を維持,いや,運動に拠ってカネをせしめようとしている薄汚い乞食だ。

そのグレタの下僕と化しているのが,高潔なる詩人,小泉進次郎である。貴殿に指摘したことと重複するが,政治家であるのならば,国家百年の計のように,百年先までの国家像を描いて政治に当たるべきだ。しかるに,環境大臣としての眼玉政策が「レジ袋有料化」とは,短絡的且つ些末過ぎて,嘆かわしい限りである。関東学院大学からコロンビア大学大学院への学歴ロンダリングをしても,地頭の悪さはどうしようもないのであろう。ならば,さっさと政界を引退して,新聞の「今朝の誌」欄にエコロジー関連のポエムの投稿に励むのが分相応である。。

環境保護を声高に叫ぶ者どもは,エコロジーや再生可能エネルギーと云う,さも“環境保護らしい”錦の御旗を掲げ,いま現在も,我が国から富と自然を奪っている。再生可能エネルギーの推進で,我が国の国土はどうなったか。火力発電を自然破壊の仇役と見立てての,メガソーラー発電計画の推進に拠り,唱歌「故郷」に歌われる美しい里山の風景は,無機質なメガソーラーパネルで埋め尽くされ,破壊せしめられた。自然の野山を削り,木々を切り倒し,さらには,湖や海岸でさえも太陽光をギラリと反射させる「工場」と化してしまった。人類が滅びても,なお残るであろうソーラーパネルこそが,自然破壊の元凶ではないのか。

貴殿は,「各国と協力し,脱炭素社会の実現のため国際社会を主導していく」と鼻息荒いらしいが,左記が名誉欲からの発言でないならば,第一に為すべきことは,国際基準無視の支那中共のブタに,温室効果ガスのばら撒きを止めさることではないか。パリ協定への復帰を宣言したZOGの頭領,バイデンに,男娼として寵愛してもらいたいなら,支那中共のブタに釘を刺すか,エコロジーの名の下に,我が国の国土と国民を差し出すかしかない。貴殿は,後者を選んだ正真正銘のゴミだ。

地球温暖化対策に取り組むことは必要であろう。が,そのために,自然を破壊するなぞ本末転倒も甚だしい。温室効果ガスを吸収する森林を破壊し,本来,自然に帰るべき温室効果ガスの処理費までも加算して,エコロジー企業=ユダヤ資本に利益供与すると宣言する様は,売国奴の極みである。

再生可能エネルギーと同等若しくはそれ以上の熱意を以て,貴殿が取り組むのが,「2050年カーボンニュートラル」であるが,従来車をゼロにし,電気自動車(EV)のみの社会を目指すためには,自動車製造設備はもとより,エネルギー供給施設,供給網等の整備が不可欠である。これらの整備及び施設にも,ZEV(ゼロエミッションヴィークル)を扇動し,その技術を囲い込み,利益をせしめているユダヤ多国籍企業の技術に依存する以外に方途はない。株主至上主義に堕した私企業では技術開発にも限界があろう。貴殿が,真に,「カーボンニュートラル」を目指すのであるならば,我が党が主張するように,すべての基幹産業の国有化せよ。それに先駆けて,まずは,過渡期的手段として,自動車産業及び電気産業を国有化せよ。国家の力を以て,国家,国民の利益となる真の「カーボンニュートラル」を実現せよ。欺瞞に満ちた「カーボンニュートラル」を撤回,併せて,エセ環境保護,エコロジーの美名に巣くうユダヤ資本を我が国から駆逐するよう,ここに厳命する。

貴殿は,首相として,「『自助、共助、公助』、そして『絆』」と吠え,守るべき弱者を切り捨て,私企業の利益(=株主利益)を最優先してきた。法人税は減税に継ぐ減税,片や,稼得能力の低い弱者からは,問答無用に消費税を巻き上げている。そして,納税弱者の,文字通り“血税”を研究費名目で,湯水の如く献金集票企業に注ぎ込んでいる,名誉欲に駆られたボケ老人だ。

いや,ボケ老人としては,痴呆症を患っている高齢者に失礼であろう。貴殿は,ボケ老人をはるかに通り越して,正真正銘のゴミカスである。「ガースーです」と,受けを狙うほどの才腕と洒落っ気があるのであるから,苗字を菅ではなく,カスに変更してはどうか。尻尾を振り,腹を見せ,ZOGに服従する様は,まさにゴミカスそのものである。臆面もなく政治家を名乗るのであれば,ましてや総理大臣を名乗るならば,弱者に自助を求めるな! まずは,公助で国民の命と生活を守れ!

経済的弱者から血税を搾り取っておいて,なにが,「カーボンニュートラル」か。貴殿は,資本家への利益誘導に血眼になり,弱者の実像が見えていないのではないか? 貴殿が敬愛してやまない元上司の売国奴,竹中平蔵が推し進めた「規制改革」に拠り,その日々の糊口をしのぐ非正規雇用者がEVを買える訳がなかろう。富裕層のみが乗れるEVにエコカー減税を適用するなぞ,格差社会助長の“公助”そのものである。

貴殿の数少ないチャームポイントの一つである,バーコードハゲは,僅かに残った髪を横に伸ばしハゲをぎりぎり隠し得ている。がしかし,「2050年温室効果ガス実質ゼロ」及び「カーボンニュートラル」を,このまま推進するならば,そこに見える未来は,文字通り草木一本すら生えない“ハゲ山”である。全国土がソーラーパネルに覆われた無機質国家である。

自然を破壊し,弱者をさらに疲弊せしめ,ユダヤ的資本家のみが利益を享受する「2050年温室効果ガス実質ゼロ」及び「カーボンニュートラル」と云う世紀の愚策を,即刻,中止・撤回せよ!
グレタ










(自己矛盾に満ちた知的障碍者,グレタ・トゥーンベリ)


メガソーラー発電計画による自然破壊










(メガソーラー発電計画による自然破壊)

IMG_1005^ ^
管 賢治氏 元祖「ガースー」の元日テレプロデューサーも怒り心頭


菅ちゃん散髪代キャプチャー



















 (スダレハゲの散髪代,18,260円!(税込み))

首相動静(2月23日)
 午後2時22分、東京・永田町のザ・キャピトルホテル東急着。同ホテル内の「カージュラジャ ティアド」で散髪。
 午後4時43分、同ホテル発。
■スダレハゲを隠すために,公務より散髪を優先,2時間21分もの時間を浪費する,菅(カス)義偉



ポエマー進次郎







(ポエマー進次郎の,中身ゼロの禅問答)




国家社会主義日本労働者党
協賛される方、または賛助会員

☆ゆうちょ銀行

※同じ郵貯から郵貯へは下記の記号番号を
ゆうちょ銀行
10160-40325421
コッカシャカイシュギニホンロウドウシャトウ

※他の金融機関からは下記の口座を
店名:〇一八(読み ゼロイチハチ)
店番:018
口座番号:普通預金018-4032542

  • ライブドアブログ