国連「拷問禁止委員会」はユダヤによる拷問を糾弾せよ

国連(戦勝国連合)の「拷問禁止委員会」が朝鮮人売春婦――韓国・虚言メディア式には "従軍慰安婦" ――に係る日韓合意を見直すように勧告してきた。我が党は、朝鮮人売春婦を被害者と見做す、このバカげた合意は破棄すべきだと考える。我が国が、朝鮮人売春婦に補償する云われはまったくない。傲慢且つ強欲な売春婦とその支援者共が謝罪と賠償を求めるとすれば、日韓基本条約で一兆円以上の賠償金をせしめながら、そのカネを個人へ分配しなかった己の国家であり、同胞の女衒らに対して喚くのが本筋であろう。日韓合意について左記の主張は、我が国に於いてある程度浸透してきているので、ここでは筆を置くこととする。

しかしながら、このたびの偽善的且つ欺瞞に満ちた勧告を行った拷問禁止委員会については、筆を進めなければならない。この拷問禁止委員会なる機関は、一部虚言メディアでも指摘されているとおり、国連に属するものではない。単なる人権条約機関に過ぎない。そして、その設置は「拷問禁止条約」に依拠しているのである。加えて、この機関は臆面もなく「拷問禁止委員会」と看板を掲げている。であるならば、韓国人のロビー活動になぞなびかず、真っ先に指弾すべきことがあるのではないか。そう、第二次世界大戦後のニュルンベルグ裁判を筆頭とする一連の復讐裁判に於ける "連合国側の拷問" である。

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アウシュビッツ所長 ルドルフ・ヘス IMG_0118
ユリウス・シュトライヒャー続きを読む

アンネの日記を妄信する小川洋子の愚かさ

作家の小川洋子女史は、4月20日付け産経新聞の新企画「最後の一冊」で『アンネの日記』を "迷いなく選んだ" 才女である。企画の紹介文としては、「本は人生を豊かに彩ってくれます。その人生の幕を閉じるとき、みなさんはどんな本を読みたいと思いますか。最も感銘を受けた小説でしょうか、人間の深淵に迫るノンフィクションでしょうか、(中略)これから、各界で活躍する方々に人生の締めくくりに読みたい本をたずねる「最後の一冊」を始めます。初回は作家の小川洋子さん。迷いなく選んだ一冊は、ナチス占領下での隠れ家生活をユダヤ人少女アンネ・フランクがつづった『アンネの日記』です。(原文ママ)

小川洋子 記事









(広告欄を除き一面全頁を用い喧伝)

●ノンフィクションと妄信

小川洋子女史が『アンネの日記』と出会ったのは、アンネと同じ13歳、中学校の図書館で借りたものの、「アンネの方がずっと精神年齢が高く、歴史的知識もなくてピンとこなかった」らしい。当然である。作者はアンネ・フランクではないのだから。「アンネフランク財団が「アンネの日記」を贋作だと認めた」http://nsjap.blog.jp/archives/51528143.htmlの一文を以下に再掲する。「2015年11月13日の「ニューヨークタイムズ」によれば、「アンネフランク財団」とアンネの日記の著作権を持つスイスの財団「Swiss Foundation」がアンネの日記はアンネフランクの父親、オットーフランクが書いたものであると認めた。(正確には共著者とした。理由は著作権の更新のため) そもそもアンネの日記はドイツ占領下のオランダのアムステルダムの隠れ家で、ドイツの「ユダヤ人狩り」に怯えながら日々をつづった「日記」として戦後ベストセラーになり、所謂「ホロコースト」肯定派論者の精神的な主柱になってきた。また、我が国においては、左翼日教組の指定図書などにも選ばれ、反戦思想を子供に植え付けてきたのだ。」

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アドルフ・ヒトラー総統ご生誕日に捧ぐ

死を賭してまで世界を護るために闘った二十世紀最高の指導者にして、ユダヤによる世界支配及びユダヤの "人造国家" イスラエルが、いまこの瞬間にも犯し続けている非道なる虐殺の預言者でもあるアドルフ・ヒトラー総統のご生誕日に際して、その確固たる意志と思想を『わが闘争』から抜粋引用することに拠って、人種問題とユダヤの正体を抉りだしたい。このエントリーを以て、現在のユダヤ国際秘密力に牛耳られた混沌とした世界を七十年前に警告し、闘い斃れた、永遠なるFührer、アドルフ・ヒトラー氏のご生誕日に寄せる我が党の意志を表するものである。

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(ADOLF HITLER BILDER AUSDEN LEBEN DES FÜHRERS)

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