闘士、エルンスト・ツンデル氏 逝く

我が党は1996年からエルンスト・ツンデル(Ernst Zuendel)氏、歴史見直し研究所(IHR)との交流があり、戦後、戦勝国により創り上げられた偽の歴史を史実に基づき正しく歴史修正をする運動に共闘して来た。国際電話や郵便物などで連絡を取り合っていたが、当時彼は裁判の真っ最中で、来日は不可能だった。落合信彦の『20世紀最後の真実』では、ツンデル氏を面白おかしく取り上げているが、内実はとんでもない恐ろしさを秘めたドイツの愛国者であり、デッチあげられた「ホロコースト」の濡れ衣を晴らすために78歳の生涯を捧げた人物であり、歴史修正主義の先駆者である。

Ernst Zuendel-letter





(ツンデル氏から、我が党総裁 山田一成へ届いた葉書)
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原爆投下 鬼畜米国へ厳重抗議

平成29年8月6日(日)、本年も原子爆弾投下の犠牲者を悼み、いま現在も後遺症に苦しんでおられる方々のご回復を祈念する日がやってきた。同時に、この日は、人道に悖る鬼畜の所業を行った米国へ満腔の怒りを表明し、捲土重来を期す日でもある。我が党は、自己性愛人格障害者バラク・オバマの広島訪問パフォーマンスを認めない。ガキ大将ドナルド・トランプの無関心を認めない。我が党は、彼奴等及び米国に鉄槌を下すべく、米国大使館へ抗議文手交、及び抗議街宣を行った。以下に抗議文及び街宣内容を掲載する。

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(抗議文を手交する山田一成総裁、堤光司中央統轄委員長)
*抗議文手交前に、「大使館には三名まで」と我が国が独立国家たる意識のない機動隊及び所轄署員にも厳重なる抗議を行った。
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我が民族固有の文化、伝統、歴史を死守せよ

強殺集団イスラエルが7月25日、エルサレム旧市街にあるイスラム教の聖地ハラム・シャリーフの入り口に警備強化のため設置した金属探知機を撤去することを決めた。ユダヤが金属探知機を設置する理由は、同地がユダヤ悪魔教の聖地と喧伝するが故であるが、探知機をめぐってはイスラム教徒が強く反発し、イスラエル治安部隊との衝突を繰り返す原因になっていた。ユダヤは機器撤去で混乱収拾を図る狙いがあると虚言メディアは報じている。がしかし、人造国家イスラエルは探知機撤去の代替手段として、旧市街内に高性能の監視カメラを導入し、その導入完了までは警戒の治安部隊を増員する方針であると云う。

ユダヤの土地買収に拠るパレルティナ侵略は19世紀から活発化していたのであるが、パレスティナの民にユダヤに対する闘争を決意せしめたのは、1947年の米国及び英国を筆頭とする戦勝国連合によるパレスティナ分割決議と、左記に伴う人造国家イスラエルの建設であった。パレスティナの人々は、強大な武力を誇示するイスラエルに対して、今もなお闘い続けているのである。自らの領土・文化・伝統・歴史を守るために、命懸けの闘争を行っているのだ。

paresutina touseki







(イスラエル警備隊に投石するパレスティナ人)

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国家社会主義日本労働者党
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