『命のビザ』と『アンネの日記』を平和映画と称する欺瞞

我が党は、1945年以降の戦勝国とユダヤによる、自らの蛮行を隠蔽するための、日本及びドイツ第三帝国を絶対悪と見做そうとする“歴史修正”に対しては、これを断固として許さない。

このたび、京都府京田辺市に於いて、『命のビザ』及び『アンネの日記』の上映会が、「平和映画会」と称して開催されるにあたり、下記のとおり京田辺市平和都市推進協議会会長(市議会議長)宛てに抗議文を手交した。

長文ではあるが一読いただき、このようなプロパガンダ映画を平和映画会などと称して、一地方行政機関が何の疑問も抱かず、我々の血税を注ぎ込み開催している事実を諸兄に知っていただきたい。

なお、直近の京都府会議員選挙に出馬して落選した、水野恭子 元京田辺市議会議員(共産党)が平和都市宣言の採択及び同宣言の碑設置を自らの実績として、選挙期間中、盛んにアピールしていたことを追記しておく。――現在も、水野女史は、「京都府母親大会」や「平和のための戦争展」など反日・侮日的な活動に勤しんでいる――。左記の反日活動に対しては、京田辺市共産党市議団が全面的に協力しており、驚くべき事に、どちらの行事にも、京田辺市が「後援」認定をしている点も、いま見直されるべきなのではないか。

------------------以下、抗議文------------------
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アンネフランク財団が「アンネの日記」を贋作だと認めた

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2015年11月13日の「ニューヨークタイムズ」によれば、「アンネフランク財団」とアンネの日記の著作権を持つスイスの財団「Swiss Foundaton」がアンネの日記はアンネフランクの父親、オットーフランクが書いたものであると認めた。(正確には共著者とした。理由は著作権の更新のため) そもそもアンネの日記はドイツ占領下のオランダのアムステルダムの隠れ家で、ドイツの「ユダヤ人狩り」に怯えながら日々をつづった「日記」として戦後ベストセラーになり、所謂「ホロコースト」肯定派論者の精神的な主柱になってきた。また、我が国においては、左翼日教組の指定図書などにも選ばれ、反戦思想を子供に植え付けてきたのだ。

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しかし、この本の殆どの部分が戦後、父親のオットーフランクによる「創作品」であったとすれば、それは「日記」としての体裁をとっている以上「贋作」と言わざるを得ない。そればかりか、この本がある意図をもって父親が書いたものだとすれば、それは世界を欺くユダヤ人の国際詐欺である。

イギリスの作家デビッド・アーヴィングやエルンスト・ツンデル氏やIHRなどこの問題に何十年も費やしてきた。
そして勝利を勝ち取ったのである。

我々の闘争はまだ、道のりが長い、「南京大虐殺」「従軍慰安婦」の完全否定、「ホロコースト」完全否定が最終目的である。我々を「歴史修正主義者」とレッテルを張り罵ってきた知的劣等者たちよ、我々の戦いはまだまだ続き、さらに加速させていく。

(協力 Sarah Dunbar)

なぜ、「アンネフランク財団」が安易に父親との共著であると認めたか。それは、著者がアンネフランクだった場合は2015年に著作権が切れる。しかし、オットーフランクとの共著にすれば「アンネの日記」の著作権は2050年まで有効である。それが真相であろう。このKikeの屑どもめ !
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労働が人間を解放するように、我々の戦いも人類を解放するのである。

トルコの雑誌に載る


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トルコのÖtükenと言う雑誌にインタヴューを受け載った。

内容はツラン民族、ツラン語圏に関する記述、玄洋社から始まる日本の右翼団体の歴史、日本とトルコの歴史的な友好関係について。またトルコの民族主義者のイスラム過激派にたいしての考えを逆質問した。

国家社会主義日本労働者党
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