『THE NEW ORDER MAGAZINE』に特集記事掲載

ニューヨークの雑誌『THE NEW ORDER  MAGAZINE vol.18』に山田一成総裁のインタビュー記事及び昨年9月30日に行ったアメリカ大使館、ユダヤ教本部への抗議街宣運動の模様が掲載された。アメリカ大使館では通常よりもかなり前方まで阻止線を張られ、ユダヤ教本部では入口を小型バスで封鎖するなど、我が党の侵入を阻む妨害工作が行われたが、双方ともに抗議糾弾運動を強行した。アメリカ大使館では阻止線を割って入り、KIKEの狗トランプへのイスラエル擁護方針への糾弾を、ユダヤ教本部前では、KIKEに対してホルスト・ヴェッセルを大音量で鳴らしながらの「でっち上げのホロコースト」論破運動を展開した。

国家社会主義日本労働者党1山田一成総裁 靖国神社インタビュー


















(靖国神社に於てインタビューを受ける山田一成総裁)



国家社会主義日本労働者党1山田一成総裁









国家社会主義日本労働者党2堤光司









国家社会主義日本労働者党3









国家社会主義日本労働者党4山田一成総裁インタビュー









国家社会主義日本労働者党5堤光司












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日共リンチ殺人事件 各論二補足資料

宮本顕治自身が書いた『宮本顕治公判記録』の改竄・捏造については、各論二「宮本顕治釈放の嘘」で書いたが、その改竄の証拠を補足資料として掲載する。以下、各論二を再掲し重複している部分であるが、確認のために記す。

●でっち上げの『宮本顕治公判記録』 ※再掲

鬼畜、宮本顕治自身が己の正当化のために捏造及び歪曲の限りを尽くして書いた『宮本顕治公判記録』から、次の一文を引く。なお、記載順序も含めてすべて原文ママである。

「宮本顕治判決原文末尾の記載」

(昭和十九年十二月五日、東京刑事地方裁判所三宅富士郎裁判長は、治安維持法違反およびその他の罪名で宮本顕治氏にたいし無期懲役の判決をくだした。しかし、日本軍国主義の敗北とポツダム宣言受諾にともない、「解題と若干の説明」で述べている経過をへてスパイ調査問題は法的にも決着がつき宮本氏は復権した。以下は宮本氏の判決原本末尾に記載された文章の全文である。編集部)

本判決ハ
昭和二十年十二月二十九日公布
勅令第七百三十號「政治犯人等ノ資格回復ニ関スル件」第四條本文ニ依リ将來ニ向テ其ノ刑ノ言渡ヲ受ケザリシモノト看做ス

復権証明書(後略:注、次回各論三「宮本顕治復権の嘘」で詳述する)

宮本顕治公判記録の改竄














(判決文原本裏書と『宮本顕治公判記録』315ページの比較)


●『宮本顕治公判記録』の改竄箇所

以下に改竄箇所を併記する。

・勅令第七百三十號「政治犯人等ノ資格回復ニ関スル件」第四條本文ニ依リ(『宮本顕治公判記録』)
・勅令第七百三十號「政治犯人等ノ資格回復ニ関スル件」第一條本文ニ依リ(判決文原本裏書)

判決文原本裏書さえ日時・権限者・根拠が一切不明の“怪文書”であるが、それさえも改竄しなけれがならないほど、「宮本顕治は無罪」と云う日共と宮本の主張は欺瞞に満ちているのだ。

勅令第七百三十号第一条では、「(前略)将来に向けてその刑の言い渡しを受けざりしものと見做す。と確かに規定されているが、但し書きで適用外も明示している。第一条第一項で「併合罪に付き併合して一個の刑に処せられた者の関して規定されており、第二条では「併合罪の刑法犯は“言い渡しに基づく既成の効果は前二項の規定に依り変更されることはない”」と明確に規定されている。これが、宮本顕治のアキレス腱である。自ら改竄に手を染めてまで、鬼畜の所業をなかったことにしようと画策する最低のクズである。

如何であろうか。日共リンチ殺人は「特高のでっち上げ」であると云う噴飯もののプロパガンダを一貫して行ってきた日本共産党こそ、「でっち上げ」を行っている張本人であることは、賢明なる諸兄には十分にご理解いただけるでだろう。日共のプロパガンダに騙されている被害者もこの画像を一瞥して洗脳の呪縛から解放されることを強く望むものである。

ちなみに復権証明書も『宮本顕治公判記録』に掲載されているが、これも勅令第七百三十号第一条と書いてある。しかし、判決文原本裏書のようい原本がなく、宮本の「でっち上げ」を確認する術はないのであるが、判決文原本裏書でさえ改竄するような輩である。宮本が正直に書いているとは到底信じることはできない。


(参考資料)復権証明書 ※各論三で詳述予定
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  證明書                                                   
                                                            
本籍 山口縣光市大字島田第百七拾四番ノ七號 
   宮本顕治
   明治四拾壱年拾月弐拾日生
 
昭和十九年十二月五日 
東京刑事地方裁判所判決
治安維持法違反、不法監禁致傷、不法監禁致死、不法監禁、
傷害致死、死体遺棄
銃砲火薬類取締法施行規則違反
懲役二十年

無期懲役言渡のところ昭和二十年勅令第五百八十號減刑令に
拠り懲役二十年に變更せらる

右者に對する頭書の刑は昭和二十年十二月二十九日公布勅令第七百
三十號に依り人の資格に關する法令の適用に付ては將來に向て其の
刑の言渡を受けざりしものと看做すとの同令第一條に則り資格を回
復したることを證明す

昭和二十二年五月二十九日
   東京地方検察庁検事正 木内 曾益(注:原文では旧字体)
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以下、参考資料として、勅令第七百三十号を再掲する。
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/昭和二十年勅令第七百三十号(政治犯人等ノ資格回復ニ関スル件)
一 別表一ニ掲グル罪ヲ犯シ本令施行前刑ニ処セラレタル者ハ人ノ資格ニ関スル法令ノ適用ニ付テハ将来ニ向テ其ノ刑ノ言渡ヲ受ケザリシモノト看做ス但シ左ニ掲グル場合ニ於テハ此ノ限ニ在ラズ
 一 別表一ニ掲グル罪ニ該ル行為ガ同時ニ別表二ニ掲グル罪名ニ触ルルトキ又ハ別表二ニ掲グル罪ニ該ル行為ノ手段若ハ結果タルトキ
 二 別表一ニ掲グル罪ト別表二ニ掲グル罪トノ併合罪ニ付併合シテ一個ノ刑ニ処セラレタルトキ但シ別表二ニ掲グル罪ニ付既ニ大赦アリタル場合ヲ除ク
二 別表一ニ掲グル罪ト別表一及別表二ニ掲ゲザル罪トノ併合罪ニ付併合シテ一個ノ刑ニ処セラレタル者ニ対シ別表一ニ掲グル罪ニ付既ニ大赦アリタル場合ニ於テハ別表一及別表二ニ掲ゲザル罪ニ関スル刑ニ付前項ノ規定ヲ準用ス
三 刑ノ言渡ニ基ク既成ノ効果ハ前二項ノ規定ニ依リ変更セラルルコトナシ
  附 則(注:省略)
別表一(注:宮本の該当項目のみ抜粋)
九 治安維持法違反ノ罪
別表二(注:宮本の該当項目のみ抜粋)
 一 刑法第二編ノ罪但シ第七十四条、第七十六条、第八十一条乃至第八十九条及第百五条ノ二乃至第百五条ノ四ノ罪ヲ除ク
 九 銃砲火薬類取締法違反ノ罪
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移民肯定派は現実を直視せよ―スウェーデン大使館に抗議―

我が党は、国家の背骨を摘出し軟体動物たらしめる亡国行為の最たるものである「移民受け入れ」に断固反対の意志を表明し闘争を継続してきた。売国奴、安倍晋三は、我が国の皇国としての歴史と矜持を解体せしめるための移民受け入れ政策を推進し、そのために「諸外国では移民受け入れが浸透している。これは人道的行為である」と嘯いているのであるが、では実際に移民及び難民を受け入れた国はどうであろうか。それらの国は、悉く自国の文化・伝統・歴史を破壊されている。我が党は、他団体及び世論が移民政策に対して口を閉ざしていた昭和57年の結党以来一貫して、山田一成総裁の思想「移民受け入れは、我が国の文化、伝統、歴史を破壊する物理的侵略行為である」と云う主張を運動の主柱に据えてきた。

我が党は「弱者救済」「民族福祉国家」の建設を目指し闘争を継続してきた。その先達者として敬意を表してきた福祉国家スウェーデンが、移民に蹂躙され崩壊の危機にある。また同国はNSDAPをはじめとするナショナルソシアリストのシンボルであるハーケンクロイツや親衛隊(Schutzstaffel De-Schutzstaffel,SS)隊章に見られるルーン文字発祥の地でもある。その移民被害国家スウェーデンを救済するため、スウェーデン大使館(スウェーデン王国 カール16世グスタフ国王及びステファン・ロベーン首相)に対し抗議文を手交した。

また、同国には二万人のユダヤ人が居るとされている。そのユダヤの元締め的存在である戦争で肥え太った“死の商人”ロスチャイルド家とノーベル財団を創設したアルフレッド・ノーベルは緊密な協力関係にあった。そのクサレ外道どもが授与するノーベル賞は、ユダヤが知識を搾取し集約する術であり、ゴイム(=家畜・ブタ)を平和と云う幻影で去勢する手段でしかない。当然、巷間で云われるような権威など微塵もなく、一片の価値もないユダヤに貢献した者のみが与えられる“不名誉の極み”である。ノーベル財団の本部が同国ストックホルムにある点も我が党がスウェーデン大使館に抗議する理由の一つである。

日本国が移民国家へと成り果てる理由付けの一環として、自称保守すらも喧伝する「人道的移民・難民受け入れ」であるが、我が国の「出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律(入管法)」は既に破綻していると断言せざると得ない。移民受け入れと云う亡国政策の理由付けとして移民及び難民を受け入れている諸外国が「人道国家の鑑」として利用されているのだ。我が党は、その欺瞞を公の場に晒すことにより、改めて移民受け入れ政策の偽善と自己矛盾を指弾するものである。

抗議活動 旗あり













(山田一成総裁自らが先頭に立つ警告抗議運動)


●スウェーデンの実情

スウェーデンの人口統計に拠ると、移民及び自称難民の増殖に因りネイティブのスウェーデン人が、母国の少数民族になるまでのそう長い時間を要しないと予想される。約900万人の人口のうち、1945年の統計――この時点では移民や難民を考慮する必要はないであろう――ではスウェーデンの人口は6,673,749人であった。現在でも純粋なスウェーデン人は約650万人程度であろう。2001年にスウェーデンはシェンゲン協定に加盟し、スウェーデンと他のEU加盟国との間の国境が開放された。その結果当然ながら、スウェーデン国内外での移住――特にヨーロッパ圏以外からの移民流入――は、この時期以降に急増したのである。数字的には、2000年から2010年の間に、EUとEEA外からの約29,000人もの移民がスウェーデンに押し寄せたのである。そして概算で127,000人もの文化破壊者たる移民を受け入れてしまったのだ。

一例を引くと、2007年には、1,268人ものイラク人がスウェーデンの小さな町Södertäljeに住み着いた。この数値は、アメリカ人とカナダ人を合わせた1,027人を超えているのだ。2014年は、移民増加が顕著に成り始めた年である。これは、総人口が969万人しかいないスウェーデンに於て、約127,000人の移住率の高さと、スウェーデン人の死亡率よりも移民がガキをひり出した出生率が逆転したことが原因である。 加えて同年には、80,000人の亡命希望者がスウェーデンに押し寄せた。大多数はシリアから来たものもあったが、エリトリアから来たものもあれば、「無国籍」に分類された者も存在するという無秩序ぶりであった。しかし愚かなことにスウェーデン政府は亡命を求めるすべてのシリア人に永住権を与えてしまったのである。

2016年には、スウェーデンの人口は14万人以上増加し、亡命希望者は2015年の163,000人から2016年には29,000人に減少した。しかし実態は、2015年の移住者と亡命者の多くは、2016年には11万人の亡命申請が考慮され、そのうち約60%が認可されスウェーデン人の一部となったのが実情である。2016年の亡命申請者の減少は、スウェーデンが2015年末に向けて国境管理を強化したことが原因である。これは、遅ればせながらスウェーデン政府が採った唯一の移民抑制策であった。その移民や自称難民は「政治的に迫害されている、命の危険がある」との嘘の背景をでっち上げ、スウェーデンへ乗り込んでくるのである。彼奴等は仲介する「移民ネットワーク」へ約60,000SEK(約80万円)の報酬を支払い“福祉の横取り”のために同国へ食い込んでくるのである。この原因は、移民及び難民に寛容とされる所謂リベラルな政府、リベラルなメディアにより「移民や難民の受け入れは人道的であり、善である」と刷り込みが為されているためであろう。

スウェーデンのパスポートを掲げる移民ども








(スウェーデンのパスポートを掲げる侵略者)


●ネズミ算式に増える異人種・混血種

2016年までに、スウェーデン人の18%が別の国で生まれたという統計がある(25-64歳の子供の23%)。この数字は、2060年までに22%(25-64歳の場合は28%)に増加すると見込まれている。加えてこれらの数字の上に、移民の両親(およびその後に出生する子供)から同国で生まれた人たちを考慮する必要がある。他のヨーロッパ諸国と違って、スウェーデン政府は民族に関する統計を収集していない。ただし、データベースに基づいて見積もりを行うことは可能である。2015年には、スウェーデンの市民の16.1%が他の国で生まれたと報告されている。 2015年から2016年の間のスウェーデンへの移民増加を考慮すると、この数字は上記の翌年の統計(2016年の18%)と一致している。また、スウェーデン市民の21%が2015年に外国人の背景を持っていると報告されている。これらの数字には、海外で生まれた者と、スウェーデン人で外国生まれの両親に生まれた者のみが含まれている。肝心の外国人の親から生まれた子供は含まれいないにも関わらず、この数字は異常である。

上記の統計を見ると、スウェーデン人の4.9%が二人の外国生まれの両親から生まれたことが分かる。以下の数値は単なる推計値であり、決して公式なものではないが、外国人の親に生まれたスウェーデン人が同一人であると仮定すると、25.9%が海外で生まれた者の集団である。近年スウェーデンの記録的な移民数が過去最高を記録したことを考慮すると、この数字は過去2年間で更に増加しているのである。第三世代の移民も考慮に入れると、スウェーデンの非母国スウェーデン人の人数が約30%であることが正確な数値であると考えられる。左記の数値を反映した統計データは、2011年にスウェーデン政府により公表されたのであるが、スウェーデンの人口の27%以上が海外で生まれたことが読み取れることから、同国政府は、現在、その統計データをウェブサイトから削除している。

ネイティブ70%








(ネイティブのスウェーデン人は70%)


●子供をレイプする移民

スウェーデン犯罪防止に関する全国評議会の発表に拠ると、2016年には、犯罪被害者の数値は2006年に記録が始まって以来、最高レベルの犯罪発生率を記録した。合計で、調査対象者の15%以上が2016年に少なくとも一件の犯罪の被害者であったとされる。この割合は前年の13.3%から急増している。特にスウェーデンでは、嫌がらせや性的暴力行為が増加しており、犠牲者の割合はそれぞれ4.1%から5.5%、0.8%から2.4%(2012年-2016年)に増加している。このような割合の変化は小さいように見えるが、2015年の1.7%から2016年の2.4%への性的暴力の増加は、被害者数では181,000人もの増加である。実際、スウェーデンの全女性人口の4.1%は、少なくとも一つ性的犯罪の被害者であると言われているのである。しかも警察に性的被害を訴えたのはわずか11%に過ぎないと云う統計結果があるのだ。Europa誌が報告したこれらの数字は、7月にスウェーデンに於ける暴力の43%が子供に対して行われている事実を鑑みると衝撃を受けざるを得ない。そして特に強調しなければならないのは、スウェーデンの暴力強姦の92%が、移民及び難民と名乗るクズどもによって犯されている点である。また、強姦のほぼ半分(43%)が子供に対して行われたと報告されているのである。

また、2017年前半のスウェーデンの強姦被害統計を見ると、この間に3,430件の強姦が行われたと結論づけている。これらのレイプの1,470件(43%)は小児(0-17歳)に対しての犯行である。このなかには男子に対するレイプ12%が含まれている点も次段に述べるトランスセクシャル(=ホモ、ゲイの言い逃れ)が起因しているのは明らかであろう。下のグラフ(BRA報告書)では、強姦被害の55%が0-14歳の児童であり、そのうち10%が0-14歳の男子、33%が15-17歳の少女、2%が15-17歳の少年に対してレイプが行われたことを示している。(スウェーデン犯罪防止協議会(BRA)及び国連薬物犯罪事務所(UNODC)の公式データ)

国別では、イスラエル、アフガニスタン、ソマリア、エリトリア、シリア、ガンビア、イラン、パレスチナ、チリ、コソボの10カ国がスウェーデンの強姦犯であることを考慮すると、スウェーデンは――我が国も然るべきである――人道主義や博愛主義等と云う偽善に気おされることなく、移民等に依る壊滅的な影響について公然と抗議を始めるべきである。

子供の性犯罪被害者グラフ








(子供のレイプ被害者数グラフ)


●移民によるエイズ蔓延

スウェーデンのHIV感染率はわずか10年で372.5%増加している。メディアサイト24Malmöによって報告された統計は、同じ期間に見られる移民受け入れ増加に起因しているのは明らかである。実際の数字では、2006年には1,648人がスウェーデンでHIV治療を受けたが、2016年には6,273人に急増している。2016年に報告された症例のわずか16%が、実際にスウェーデンでウイルスに感染した人物であり、移民受け入れがHIV感染者増加問題の原因であることは明らかである。現今、スウェーデンの移住者の一般的な出身国は、イラク、アフガニスタン、サハラ以南のアフリカ等であり、これらの国は、衛生施策が十分でなく、また人間的に欠陥品であるホモやゲイを擁護する一翼を担うトランスセクシャル(自称:性同一性障害)を是とする変態的教育が浸透し、スウェーデンに於ても「平等主義」の美名のもとで、その変態的教育を幼児教育の段階で子供達に刷り込ませているのである。

トランスセクシャルの旗を振るバカ








(レインボーフラッグを振る変態教育の被害者)


●文化破壊者としての移民

スウェーデンの地方新聞NorraSkåneは、南スウェーデンのHässleholmは、イスラム教徒の女子生徒が水泳レッスンに参加できるようにするため、Burkinis(=ブルキニ:イスラム教徒の女性向けに考案された水着。イスラム教の戒律に則り、顔や手を除く身体の肌を露出しないよう全身を覆うもの)を購入したと報じている。この様な事態はスウェーデンに限った事案ではない。我が国に於ても「多文化共生」の美辞麗句のもと、悠久の歴史の中で培ってきた固有の文化・伝統及び歴史さえも偽善極まりない「多様性肯定」に依り侵食され続けているのである。移民は云うに及ばず、クリスマス、ハロウィン、イースター、果てはコンビニ業界等がゴリ押しするタッカルビなどは、我が国の文化や伝統とは到底相いれない代物であるのは明らかである。その一方で我が国の歴史は軽視され、我が国を侮蔑することが良識とはき違えたバカどもが蔓延っている。彼奴等、亡国の使徒を我が国から叩き出すことは、我が党の主張を成し遂げる手段であって、虚言メディアが吹聴するように我が党の目的ではないのである。

抗議文を手交する総裁







(抗議文を手交する山田一成総裁)



-------------------------以下、抗議文-------------------------
抗議文

2018年2月19日  スウェーデン王国 
                               カール16世グスタフ国王 殿
                               ステファン・ロベーン首相  殿

貴国は、立憲君主制国家でありながらも世界で最も先進的な福祉国家を建設し「福祉社会」「言論の自由」に力を入れてきた平和国家であり、それ故に第一次大戦、第二次大戦も中立な立場を貫き、道徳は遵守し、礼儀正しく、正に称賛に値する人類の楽園のような国家であった。
しかるに今のスウェーデンは無秩序なる移民の受け入れの為に、行き過ぎた多文化主義が増長し、道徳の乱れが蔓延し、秩序は麻の様に乱れ、高犯罪率、ヨーロッパで最高の離婚率、世界一の片親国家となってしまった。
移民の増加と人種混交により、30年後には純粋なるゲルマン人系の白人スウェーデン人はマイノリティーとなってしまうのである。
およそ現在のスウェーデンの人口が900万人、其の内、外国生まれのイスラム教徒が60万人。そして200万人が移民の一世と二世であり、この中にはアフリカの黒人や中国人も多数含まれているのだ。その結果、現在では純粋なゲルマン系スウェーデン人が650万人から700万人である。
ある著名なジャーナリストの調べによれば2049年までにはスウェーデンはスウェーデン人がマイノリティーとなる。キリスト教ルター派の教会はムスリムへと変わり、首都のストックホルムにはヒジャブやブルカを被った不気味な女性達や遺伝的にスウェーデンの気候に合わない黒い肌をした黒人、大声をがなり立てて話し合う不衛生な中国人達が闊歩するのを我々は想像もしたくないのだ。

カール16世グスタフ国王よ

貴殿が買春疑惑や不倫騒動で退位を迫われようが我々には関係がないが、スウェーデン国の標語である「スウェーデンのために、時代とともに」を遵守するべきではないのか。また、スウェーデンの国歌「古き自由な北の国」をどのように捉えているのか。
スウェーデン国民の前でスウェーデン崩壊間近に迫っていることを表明し反省しろ。

ステファン・ロベーン首相よ

我が党との同盟関係にあるヨーロッパの複数のナショナルソシアリスト団体からの情報によれば、スウェーデンの犯罪の94.2パーセントが外国人によるものであり、イスラム難民、黒人移民者によるスウェーデン少女に対するレイプ犯罪が世界で2番目に多い国となりかつての牧歌的な平和な国が移民・難民の無制限な受け入れにより変容している。また、スウェーデンのエイズ感染者が、わがか10年の期間で372パーセント増加している。スウェーデンは内紛に近い状態にあるそうではないか。
この事態を収拾できないなら首相を退任し、即刻「スウェーデン民主党」に議会を譲るべきである。


国家社会主義日本労働者党

  党代表   山田一成
                        党員一同

国家社会主義日本労働者党
協賛される方、または賛助会員

☆ゆうちょ銀行

※同じ郵貯から郵貯へは下記の記号番号を
ゆうちょ銀行
10160-40325421
コッカシャカイシュギニホンロウドウシャトウ

※他の金融機関からは下記の口座を
店名:〇一八(読み ゼロイチハチ)
店番:018
口座番号:普通預金018-4032542

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