日本の曹洞宗 韓国の寺に植民地支配謝罪の碑建設へ
http://news.goo.ne.jp/article/yonhap/world/yonhap-20120910wow018.html
2012年9月10日
 【群山聯合ニュース】日本の植民地時代の蛮行を反省し悔い改める碑が、日本の仏教人の手により韓国南西部にある全羅北道群山市の東国寺に建てられる。
 日本の仏教の代表的な宗派である曹洞宗の僧侶10人余りが16日午前10時に「東国寺創建104周年茶礼祭」に出席し、ざんげ法会をする予定だ。
 この日、法会では「懺謝(仏教用語で許しを請い謝ること)文碑除幕式」も同時に行われる。東国寺の前庭に横幅3メートル、高さ2.3メートルの大きさで制作された石碑には、日本語の原文と韓国語の翻訳文で植民地支配の蛮行を恥じ、心から謝罪するという内容が刻まれている。
 法会には、東国寺を創建した曹洞宗の宗務庁の神野哲州財務部長が出席し、碑文を読み上げる。
 碑の建設費用は日本側が負担した。
 曹洞宗は日本の植民地支配が終わった1945年当時、韓国に160余りあった寺と布教所を従える巨大宗派だった。東国寺は1909年に曹洞宗の僧侶により建てられた。


      曹洞宗雲祥寺 青森県五所川原市金町朝日山433  0173-53-2074  一戸彰功
 曹洞宗僧侶「一戸彰功」青森雲祥寺住職ら3人が、2013年5月23日に駐韓国日本総領事館の制止を振り切り竹島に不法上陸し、太極旗を振って「独島は韓国領土」と宣言した。また 一戸住職は2012年9月、植民地時代の寺としては韓国に唯一残る東国寺(全羅北道群山)に「過去の日本の圧政に苦しんだ人々に深く謝罪する」などの文章を刻んだ「懺謝文(さんじゃもん)」碑を建てる際にも先頭に立った(上の記事)

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竹島で韓国軍に殺された日本人5人の霊が、この麻原彰晃に似た名の糞坊主を無間地獄に突き落とすのだ。