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2015年11月13日の「ニューヨークタイムズ」によれば、「アンネフランク財団」とアンネの日記の著作権を持つスイスの財団「Swiss Foundaton」がアンネの日記はアンネフランクの父親、オットーフランクが書いたものであると認めた。(正確には共著者とした。理由は著作権の更新のため) そもそもアンネの日記はドイツ占領下のオランダのアムステルダムの隠れ家で、ドイツの「ユダヤ人狩り」に怯えながら日々をつづった「日記」として戦後ベストセラーになり、所謂「ホロコースト」肯定派論者の精神的な主柱になってきた。また、我が国においては、左翼日教組の指定図書などにも選ばれ、反戦思想を子供に植え付けてきたのだ。

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しかし、この本の殆どの部分が戦後、父親のオットーフランクによる「創作品」であったとすれば、それは「日記」としての体裁をとっている以上「贋作」と言わざるを得ない。そればかりか、この本がある意図をもって父親が書いたものだとすれば、それは世界を欺くユダヤ人の国際詐欺である。

イギリスの作家デビッド・アーヴィングやエルンスト・ツンデル氏やIHRなどこの問題に何十年も費やしてきた。
そして勝利を勝ち取ったのである。

我々の闘争はまだ、道のりが長い、「南京大虐殺」「従軍慰安婦」の完全否定、「ホロコースト」完全否定が最終目的である。我々を「歴史修正主義者」とレッテルを張り罵ってきた知的劣等者たちよ、我々の戦いはまだまだ続き、さらに加速させていく。

(協力 Sarah Dunbar)

なぜ、「アンネフランク財団」が安易に父親との共著であると認めたか。それは、著者がアンネフランクだった場合は2015年に著作権が切れる。しかし、オットーフランクとの共著にすれば「アンネの日記」の著作権は2050年まで有効である。それが真相であろう。このKikeの屑どもめ !
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労働が人間を解放するように、我々の戦いも人類を解放するのである。