2016年12月

通州事件 目撃者の証言

12月13日、支那が性懲りもなく「南京大虐殺記念館」で国家主催の「追悼式典」を開催した。我が党は「南京大虐殺」を「ホロコースト」「従軍慰安婦」「朝鮮人強制連行」と同じレヴェルで否定してきた。左記の破廉恥極まりないプロパガンダのうち、「南京大虐殺」について、支那中共が喧伝する日本人の人外の蛮行「頭皮を剥ぎ、目玉を抉り取り、四肢を切断し、陰部を抉り取り、腸を切り刻む、妊婦の腹を裂き胎児を引きずり出す」等々について、普通の日本人なら、我が日本民族が為すはずがない残虐行為であろうことは分かろうものだ。これは紛れもなく支那人の残虐性に基づいた伝統的な行いに他ならない。支那人どもは自分達の感覚で大虐殺をデッチ上げたために、斯様な残虐行為を夢想したのであろう。語るに落ちるとは正にこのことである。支那人が誇る司馬遷の『史記』にも次のように書かれているではないか。"太后夫人遂に威夫人の手足を断ち、眼をえぐり取り、耳を焼き潰し、口をきけなくする薬を飲ます。便所の中に居らしめ、名づけて人豚(ヒトブタ)という。"

hadashinogen









(悪書『はだしのゲン』支那人の蛮行を日本兵に描き換えている)

続きを読む

日本共産党による真実の隠蔽・捏造及び歪曲―赤旗Q&A―

日本共産党の残虐性と暴力性及び二面性については、これまでのエントリーで述べてきた次第である。日本共産党は自身に都合が悪い事柄に対しては平気で嘘を吐く人間モドキどもの集団である。つまりは「肥溜め以下」のクソの集まりに過ぎないのである。

今回は、日本共産党が赤旗HPにて掲載している嘘に重点を当ててみたい。

まず、日共リンチ殺人事件についてであるが、もう全てが嘘で塗り固められている。党員は洗脳カルト集団の下僕として支配階級の不破哲三や志位和夫どもに酷使される立場に満足しているのであるから、何を言っても無駄であるが、「日共の魔の手」に嵌められていない賢明な諸兄は、下記のリンク先にて日共リンチ拷問殺人事件の詳細を確認していただきたい。以下に日本共産党HPに掲載されている「Q&A」から一部抜粋して、日共の嘘を炙り出したい。

参考:「日共リンチ殺人事件と日本共産党の真実」
http://nsjap.blog.jp/archives/51536058.html

小畑・大泉両氏を断罪する赤旗









(小畑・大泉両氏を断罪する「赤旗」 注:再掲)

続きを読む

人権の美名を隠れ蓑にした "人権蹂躙" ―強者の理論―

11月24日、衆院憲法審査会に於いて自民党の中谷元(与党筆頭幹事)は、表現の自由について、同党の改憲草案で「公益及び公の秩序を害することを目的とした活動は認められない」と規定していることについて、改めて一定の制約が必要との考えを示した。この考えを表明した中谷氏に伺いたい。「公益及び公の秩序」とは具体的に何なのか。抽象的な言い回しに終始する様は、改憲草案が実現した暁には、表現の自由に対して "恣意的な制限" が加えられると捉えられても致し方なかろう。左記と同様に何が規制対象なのか不明瞭でありながら表現の自由を規制するモノがある。ヘイトスピーチ対策法である。

この法律は理念法であり罰則は科せられないが、そもそも論として対象者が「適法に居住する本邦外出身者」に限定されている時点でこの法律はおかしい。ヘイトスピーチ対策法の存在自体が「本邦出身者」に対する差別でありヘイトであるのは明らかではないか。法案提出者の "国士" 西田昌司氏は「ヘイトスピーチは恥ずべきものだという共通認識でやってきた。ぜひその趣旨を多くの国民に共有してもらいたい」と主張する。

続きを読む

国家社会主義日本労働者党
協賛される方、または賛助会員

☆ゆうちょ銀行

※同じ郵貯から郵貯へは下記の記号番号を
ゆうちょ銀行
10160-40325421
コッカシャカイシュギニホンロウドウシャトウ

※他の金融機関からは下記の口座を
店名:〇一八(読み ゼロイチハチ)
店番:018
口座番号:普通預金018-4032542

  • ライブドアブログ