外国人を無秩序に受け入れ、日本人の秩序を破壊することを謳った施政方針「秩序ある共生のまちづくり」を掲げる群馬県大泉町長 村山俊明に対し、厳重抗議及び、このバカげた施政方針の撤回、日本人町民の平和な生活のために、ブラジル人を筆頭とする外国人の排斥、住民税等の国籍別不納欠損額の公開、出国先まで赴き徴収業務を遂行すること、及びその費用を特別職を含む職員の私費及び外国人を雇用し、利益を得てきた町内企業が負担せよ。等の八項目の要求を行った。

耳ざわりのよい「多文化共生」などの戯言は、我が国の文化・伝統・歴史を破壊する以外の何ものでもないと云う、結党以来、我が党が主張してきた危惧が、今まさに現実となっているのである。「すべての外国人が悪いわけではない」と反論する輩も居ようが、裏を返せば「すべての外国人が善人ではない」のである。

我が党は、従前より「我が国に順応し、我が国に感謝の気持ちを持って暮らす外国人」を標的に排斥運動を行ってきたのではない。我が国に寄生し、我が国の文化に順応しようとせず、そればかりか、己の国の文化とコミュニティーを維持し、我が国の文化や伝統を侵食しようとするゴキブリどもを排斥せよと訴え、時には暴力を伴う実力行使を辞さない運動を継続してきたのである。外国人問題が顕在化していなかった1980年代初頭から、外国人問題を取り上げてきたのは我が党のみである。

大泉町 村山俊明町長


















(大泉町長 村山俊明への抗議文 1/2)
-------------------------以下、抗議文-------------------------

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