オークラ出版の売国雑誌「撃論」が発売されたようである。
「保守」を銭儲けのネタにする破廉恥漢

我が党の働きにより、自民党議員、たちあがれ日本の議員の著者はいないようであるが・・・
(まだまだ、自民党、立ち上がれ日本にはこの件に関する機関誌を送る予定である。我が党の警告を無視し執筆をした場合は、その議員自体を攻撃する予定である。)

今回のトップ記事はなんと「 セシウム避難の福島人は、脱原発(日本経済つぶしの)の共犯者。上智大学名誉教授 渡部昇一vs中川八洋」とある。

内容を書くまでもないが、
島第一原発で放出された放射能は人体に一切無害で、住民は全員帰れるのに、共産党に乗っ取られた政府・省庁による脱原発・日本壊滅の陰謀のせいで帰されないんだと。 

この程度の知的レヴェルの5流評論家が知りもしない原子力について語っていること自体が信じられないのである。これでは、小学生レヴェルではないか。

                 FUBAI_01

                 国家社会主義ビラ_01



原発反対、原発推進の議論以前に、この中川八洋という自称「名誉アメリカ人」の品の無さ、卑劣さ、キチガイ加減が如実に表れているタイトルである。
しかも、 田母神氏、渡部氏以外に知名度のある著者はいない。

国賊5流評論家の中川八洋ごときが御皇室に対して、蘊蓄を述べるとはお笑い草だが、この程度の人物しかこの雑誌には寄稿しないのが現実である。
nakagawa
中川よ、我々が福島原発から30キロの居住区に家を借りてやるから、そこに一年でも住んでから偉そうなことを言ってみろ! このクズ野郎!

ちなみに我々はこの5流作家に物理的な「正義」をわからせるために筑波大学に問い合わせをしたところ
「ここ5~6年、中川氏との連絡が取れていません。住んでいる所、連絡先も筑波大では承知してないのです」との返答があった。

今見たら小林よしのりも非難していた。腰抜け保守の原発陰謀論 

何が、筑波大名誉教授だ(笑)  お前には「イオンド大学」の教授が分相応だ。


いつまで、このクズ雑誌が続くかわからんが我々は廃刊に追い込むまで徹底的に攻撃の手を緩めない。 

オークラ出版よ、お前らの生業である「韓流」写真集でも一生懸命に出版していろ。「保守系」なんて笑わすな。

オークラ出版「韓流」写真集