天皇、皇后両陛下が、11月14日、東京都渋谷区の国立能楽堂で、アウシュビッツ収容所と東日本大震災を題材にした新作能「鎮魂―アウシュビッツとフクシマ―」を鑑賞された。この「鎮魂」なる新作能は、元駐日ポーランド大使ヤドヴィガ・ロドヴィッチなるKIKEが台本を執筆したと報道されている。内容は、「大震災の津波と原発事故で息子と故郷を失った福島の男性が、ポーランドのアウシュビッツ強制収容所跡を訪れる物語で、死者の声に耳を傾けていく中、「鎮魂と救済」がなされるさまが描かれている。」とされている。

まず、第一に述べたい。国民に対して「譲位」のお気持ちを表明するほど心身の負担が大きい天皇陛下と頸椎ほかの疾患をお持ちの皇后さまが、何故この様なユダヤのプロパガンダを鑑賞せねばならないのか。また、「両陛下のご負担軽減を」と声を揃える虚言メディア各社が何故この鑑賞を好意的にしか報じないのか。

係る茶番劇のサブタイトル「アウシュビッツとフクシマ」を一瞥しただけで、この自称「新作能」が、ユダヤ及び自称人権派左翼どものプロパガンダであることが分かろうものだ。また、このロドヴィッチなる詐話師による "プロパガンダとしての能" の作成は、「能」と云う我が国の伝統文化にする "侵略" でしかない。耳に聞こえのよい「日本の文化を理解しての新作能」などではないのだ。
kike ロドヴィッチabraham Cooper


































(侵略者ロドヴィッチ(上)。このやさしさあふれる笑顔は、ユダヤのテロ機関サイモン・ヴィーセンタール・センターのエイブラハム・クーパーと口の開き具合や角度までそっくりである。いくら見た目を取り繕っても本性は隠せないようだ。)


ユダヤと戦勝国のデッチ上げであるホロコーストと左翼が盛んに喧伝する片仮名書きの「フクシマ」。これが何故、同列に並べられなければならないのか。――もっとも双方ともにプロパガンダであると云う点では見事に一致しているが――。ロドヴィッチが主張する様に東日本大震災の鎮魂が目的の一つであるのならば、福島以外の震災犠牲者は鎮魂の対象ですらないのか。被災した福島の人間がアウシュビッツを訪れると云うユダヤ得意の「自己都合のストーリー」に異を唱える本物の政治家やメディアは居ないのか。

元々、ユダヤや左翼どもには後悔や反省などと云う人間として持つべき自然な感情は無いのであろう。であるからこそ、デタラメの歴史を押し付けても平然としていられるのだ。加えて、ロドヴィッチは畏れ多くも、天皇陛下の御製、皇后さまの御歌を、この破廉恥極まりないプロパガンダに利用さえしているのだ。

両陛下に、斯様な唾棄すべきプロパガンダを鑑賞させると云う大罪を犯した宮内庁をはじめとするユダヤの国際秘密力に毒された関係者、及び我が国の文化・伝統・歴史に対する "侵略" を何の疑問も抱かず唯々諾々と受け入れた能楽関係者は、直ちに腹を斬れ! 我が党は結党以来、武士道を重んじてきた団体である。ユダヤの様に虐殺や拷問を旨とはしていない。であるから、苦しまぬ様に屠腹した瞬間に介錯をしてやろう。

再度、厳命する。直ちに腹を斬れ! この逆臣どもが!