我が党は、反グローバリズム、反ユダヤ主義を掲げる運動体である。であるから、最終的にアメリカがどうなろうが、我が党は知ったことでない。しかし占領国憲法により、我が国の防衛は米国に依存している。これは情けなくも我が国の現状なのである。国会に自主憲法制定・皇軍設立、反米・反イスラエルを明確に主張する政治家が居ないのは、嘆かわしい限りである。先のエントリーhttp://nsjap.blog.jp/archives/51539414.html#moreで記した国連(戦勝国連合)のイスラエル非難決議について、シオニスト共の活動があったので、以下捕捉してゆきたい。


●米下院、イスラエル非難の国連決議に反対

米下院本会議(定数435)は1月5日、国連(戦勝国連合)安全保障理事会で昨年12月にイスラエルの入植活動を非難する決議が採択されたことに反対する決議案を賛成342、反対80の圧倒的賛成多数で可決した。オバマ政権が拒否権を行使せず、イスラエルを擁護しなかったとして共和党議員を中心に批判が出ていた。民主党議員の多くも下院決議案を支持した。米議会として超党派の親イスラエル姿勢を明確にした。(ワシントン 共同通信=ユダヤ)

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●ユダヤに買われた米国

アメリカでは、ユダヤの選挙協力なしに政治家として当選することは難しい。当選への道程は、まず政治屋が、自身の政治活動がユダヤ資本に依存していることをあからさまにすることで、更にユダヤの選挙支援を得ると云う醜悪なる悪循環の繰り返しの上に成り立っているのである。考えてもみよ。何故、中東紛争の原因である強殺集団イスラエルは「世界の警察官」を自認する米国から慕われているのか。米国の政治屋どもが皆一様に「エルサレムはイスラエルの首都だ」と公言するのか。核保有をちらつかせ周辺国を恫喝するイスラエルは正義の国であり、片やイラクは大量破壊兵器を所有しているとして戦争をしかけ、フセイン政権は打倒された。イランの核保有疑惑に関しては厳しく糾弾するが、同じレヴェル、否、それ以上の核保有が疑われるイスラエルには、IAEAによる査察を拒否しても糾弾するどころか、更なる軍備として最新鋭ステルス戦闘機F35を50機も与えてさえいるのだ。核拡散防止条約(NTP)を批准していないからお咎めなしとは、単なる逃げ口上でしかない。――なお「戦勝国と支那以外は核兵器を保有するな」と云うNTPは、我が党が結党以来述べてきた「平和とは、覇権を打ち立てた国家の自己保身的方便にすぎない」と云う主張の決定的な証左である。

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●ユダヤに飼われる米国

今回の、超党派による親イスラエル決議案の圧倒的賛成多数の現状を鑑みれば、米国はユダヤ国際秘密力の子飼いであることは明らかであろう。米国の支配階級、ザ・シークレット・クラブ(The Secret Club)のクラブが何を指すのか――。米国人であろうとなかろうとメーソン(フリー・メーソン)である事は容易に推察できようものだ。昨年の米国大統領選に於いても、民主党候補ヒラリー・クリントンは、ユダヤ人ミカエル・ラーマーに骨の髄までと強調してもよいほど肉体的にも精神的にも鍛えこまれ、加えてユダヤ資本の象徴ウォールストリートから莫大な資金援助を得ていた売女であった。片やユダヤ資本に頼っていないと目されて下馬評を覆して当選した共和党トランプは、選挙期間中から「エルサレムはイスラエルの首都」発言を繰り返し、国連のイスラエル非難決議にも、即座に反対すると明言している。次期政権に大きな影響を与えるとされる娘イバンカの夫ジャレッド・クシュナーはユダヤ人であり、このKIKEもトランプを駒の様に操る大きな影響力を持つことは想像に難くない。――クシュナーは、イバンカをユダヤ教に改宗させるほどトランプ家に影響を与えているのだ。

また、先の大戦に於いても、原爆ホロコーストが、大統領ルーズベルト、マンハッタン計画の端緒となったアインシュタイン、ロスアラモス国立研究所所長のオッペンハイマー、エノラ・ゲイの機長ポール・ティベッツを含めた七名の搭乗員らユダヤを中心とした鬼畜どもの手によって行われた点についていも一言述べておきたい。


●我が国は米国より独立せよ

上記で述べてきたとおり、ユダヤの意のままに操られる米国の庇護の下でしか国際社会で生きる術を見出さない国会議員は即座に辞職せよ。貴様等は私腹を肥やす事しか考えていない国家に対する裏切り者(volksverraeter)でしかないのだ。また、その様な国家観しか持たないクズどもの目論見を垂れ流すユダヤと電通に支配された虚言メディア(luegenpresse)は一刻も早く国家社会主義者を中心とした国民の手で斃さなければならない我が国の仇敵なのである。