日本共産党第27回党大会を大々的に喧伝する「しんぶん赤旗」に、虚飾に満ちたホロコーストのプロパガンダ本の広告が一頁三段抜きで掲載されていた。KIKEどもがあまりにも素晴らしい嘘を並べ立てているので「晒し刑」として一生ネットで生き地獄を味合わせたい。

『強制収容所のバイオリニスト』ヘレナ・ドゥニチ・ニヴィンスカ著、田村和子訳
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惹句に曰く――"昼夜焼却炉から煙が立ち上がるなか、囚われ人たちを労働に送り出すために演奏された明るいマーチ。音楽の心得がある囚人で構成された音楽隊の仕事だった。生きるには、良心の呵責に耐えて弾くほかなかった。ポーランド人のヘレナもそのひとり。戦後家族にも明かさなかった収容所での非人間的な体験や音楽隊の実態を、長い沈黙を破って克明に記した回想録。" とのことである。冒頭の「昼夜焼却炉から煙が立ち上がるなか」と云う一文で、世界中のNSと歴史修正主義者は噴飯ものである。

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(瞬時に数千人を焼却出来る夢の様な焼却炉)

我々は、この自称ポーランド人と云うKIKEの作話の内容に既視感を覚える。アウシュビッツでガス処刑されたユダヤ人の死体を何千体も運んだ、良心の呵責に耐えた辛い仕事だったと証言するユダヤ人のカポ(監視員)の話と全く同じ演出なのだ。また「鎮魂」という名の「侵略」―新作能「アウシュビッツとフクシマ」― http://nsjap.blog.jp/archives/51536350.htmlで叩いた元駐日ポーランド大使ヤドヴィガ・ロドヴィッチなる売女の登場などと、KIKEは手を変え品を変え二十世紀最大のプロパガンダ「ホロコースト」を繰り返し刷り込もうと試みてくる。ユダヤ国際秘密力と対峙するには「真実を知りたいと云う気持ちと勉強する努力、そして知りえた真実を拡散する」と云う正攻法が最もKIKEどもにダメージを与えられる術なのである。畜生にも悖る鬼畜中の鬼畜、KIKEどもを殺滅せよ!