強殺集団イスラエルの自称国会は2月6日、ヨルダン川西岸の占領地でパレスティナ人の私有地に無許可で建設された入植地50カ所以上について、建設を合法とする法案を賛成多数で可決した。これに対しパレスティナ解放機構(PLO)は声明で「パレスティナ人の土地を盗む行為で受け入れられない」と強く非難した。当然である。盗人猛々しいとは正にKIKEのための言葉である。しかもKIKEどもは、本来の土地所有者には金銭や代替地の補償で事が足りる、と云うのだ。この点に関しては、カネの亡者を象徴するKIKEの "爵位" が全く以て相応しいではないか。ゴイム(=家畜・ブタ)である他民族からは土地や生命さえ奪ってもユダヤは罰せられるどころか、ユダヤの兄弟からは称賛されるのである。それが彼奴等が信奉するタルムードの教えなのだ。

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(入植合法化案が可決されサムズアップのポーズをとるKIKEども)

ユダヤの毒は、世界中に蔓延している。イスラエルは、腰抜け且つ米国に於ける売国奴、トランプが親イスラエル路線を露わにしたのを機が熟したと判断して、今回の国際法違反法案をごり押ししたのであろう。共産主義と反共産主義の闘い、支配階級と労働者階級の闘いなどと同様に、ユダヤの常套手段である「両建て戦略」にアメリカはまんまと嵌ったのである。ユダヤ金融王朝の象徴ウォールストリートに担がれた神輿、ヒラリーと片やユダヤ資本に与していないトランプの闘いを演出しながら、トランプ側には娘婿としてKIKEをファミリーの奥深くに喰らい付かせておくと云う戦略にアメリカは負けたのである。もっともトランプは2016年2月「私たち(トランプとイヴァンカ)はイスラエルが大好きです。私たちはイスラエルのために100%、1000%戦うつもりです。イスラエルは永遠にそこにあるのです」とスピーチし、人脈もユダヤで固めるバカである。

そもそも論として、ユダヤは既に19世紀からシオニズムに基づく占領を画策しており、1948年のイスラエル建国は武力を盾にした一方的な建国宣言であった。であるにも関わらず、国連(戦勝国連合)は、他民族の殺戮と占領を容認したのである。その戦勝国は、ニュルンベルク裁判と極東国際軍事裁判に於いて、己の人道に対する罪を隠蔽するためにドイツ第三帝国と我が国に対して事後法を用い「戦争犯罪」を裁いたのであるが、その証拠は非情なる拷問に因る証言と捏造された物的証拠のみであった。そして多くの善良なる人々が刑場の露と消えたのである。これこそが人道に対する罪ではないのか。今回の入植合法化法案もパレスティナ人の累々たる屍の上に成立された人道に悖る法案と呼ぶ事すら出来ないタルムードの単なる二番煎じである。KIKEによる選民思想の表明である。差別主義の表明である。

この腐れ外道集団イスラエルに、我が国は情けなくも支援の手を差し伸べている。「イスラエル観光展」なるプロパガンダに和歌山県、新潟県佐渡市、岐阜県高山市が職員を派遣してまでブースを設置し「杉原千畝命のビザの国」をPRしているのだ。和歌山県観光交流課課長の後藤暢子は「高野山や熊野古道を訪れるイスラエルからの観光客は年々増えている。より多くの方に和歌山の魅力を知ってもらいたい」と己の無学さをさらけ出して、我が国を貶めている。加えて、それを報道する新聞も、メッキが剥げて久しいにも関わらず「ナチス・ドイツの迫害から多くのユダヤ人を救った外交官・杉原千畝」と職務怠慢で外務省をクビになったクズを顕彰しているのが情けないではないか。

ユダヤは巧みに我々の隣人を装い、外見上も彼奴等なりには同化し "非ユダヤ" 側からユダヤを援護しているのだ。日本共産党の勧誘と同じく最初は真の目的を隠しながら、あなたとあなたの家族に近付くのだ。ユダヤは可哀想な被害者と思い込み自分の脳で考えようとしないバカどもは吊るせ! 白痴然とせず決して隣人を信じるな! そして、イスラエルを始め世界中に散らばったKIKEどもは全人類に対する強殺罪で生きながら火炙りの極刑に処せ!