強殺集団イスラエルが7月25日、エルサレム旧市街にあるイスラム教の聖地ハラム・シャリーフの入り口に警備強化のため設置した金属探知機を撤去することを決めた。ユダヤが金属探知機を設置する理由は、同地がユダヤ悪魔教の聖地と喧伝するが故であるが、探知機をめぐってはイスラム教徒が強く反発し、イスラエル治安部隊との衝突を繰り返す原因になっていた。ユダヤは機器撤去で混乱収拾を図る狙いがあると虚言メディアは報じている。がしかし、人造国家イスラエルは探知機撤去の代替手段として、旧市街内に高性能の監視カメラを導入し、その導入完了までは警戒の治安部隊を増員する方針であると云う。

ユダヤの土地買収に拠るパレルティナ侵略は19世紀から活発化していたのであるが、パレスティナの民にユダヤに対する闘争を決意せしめたのは、1947年の米国及び英国を筆頭とする戦勝国連合によるパレスティナ分割決議と、左記に伴う人造国家イスラエルの建設であった。パレスティナの人々は、強大な武力を誇示するイスラエルに対して、今もなお闘い続けているのである。自らの領土・文化・伝統・歴史を守るために、命懸けの闘争を行っているのだ。

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(イスラエル警備隊に投石するパレスティナ人)

●崩壊寸前の道義国家

翻って、我が国はどうであろうか。GHQの指図通りに國體を解体せしめんとし、左記を以て日本国を堕落させた元凶である吉田茂を流祖とするエセ保守、自民党は悉く売国奴的な政策を取り続けてきた。それは大東亜戦争に於ける自称「被害者」の支那や朝鮮に、国益を考えもせず "加害者" として幾度となく繰り返される謝罪と賠償を行ってきたと云う一例を示すだけで十分であろう。彼奴等は、己の議員歳費の皮算用や個人的な名誉のために、国益を侵し我が国の名誉を貶めてきたのである。

この国賊然とした行動理念は歴代政権に受け継がれてきた。小泉純一郎の下で竹中平蔵が推し進めた「構造改革」では、貧富の格差は是正されるどころか修復不可能な超格差社会を構築させてしまった。また、安倍晋三がごり押しする「グローバリズム」に因り、我が国の文化・伝統・歴史は壊滅寸前である。構造改革やグローバリズム及び岩盤規制の撤廃と云う耳ざわりの良い言葉を弄して、彼奴等が何をしたか。我が国の根幹を成す農業――特に稲作――への外国人活用促進であり、際限なき介護分野への外国人の登用を現実とせしめたのである。安倍晋三は、農業に外国人を充てる理由として「農業などの岩盤規制を突破してきたが、残された重要課題の一つが外国人人材の受け入れ促進だ。高齢化に伴う人手不足が深刻な農業分野で、産地の多様な作物の生産に対応した専門家としての外国人人材を活用する」のだと云う。

孝行を尽くすべき祖父母や父母に対する介護を放棄し、代替手段として外国人に親の介護を任せても何ら悪びれもせず、良心の呵責すら覚えないクズどもは、道義国家たるべき日本国の臣民ではない。明治大帝の思し召しである教育勅語で述べられている忠義と孝行を尽くすべき国家や父母を軽んじる輩を生んだのは、戦前を暗黒時代と見做す戦後民主主義であり、この個人最優先主義を喧伝し固執化させたのは、自民党と虚言メディアである。もちろん、その尻馬に乗った知能薄弱者の責任の重さは言わずもがなである。

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(単一民族化はヘイトクライムになると喧伝する虚言メディアの雄NHK)
津久井やまゆり園事件について「国、民族、言語など異質なものを排除・憎悪するヘイト・クライムにつながる」と世迷言を発信する前田朗。正真正銘のバカである。

●やりたい放題の外国人

我が国は、外国勢力に蝕まれ続けている。自衛隊基地周辺や国境を成す離島は云うに及ばず水源地帯までも支那や韓国・朝鮮などの外国資本に買い漁られている。唱歌「故郷(ふるさと)」に歌われる美しい里山の風景は、ソフトバンクの孫正義に代表されるメガソーラー発電計画――その他のメガソーラー関係会社も多くの朝鮮人が役員に名を連ねている――に因り、我らの祖先が守り続けてきた故郷の原風景は破壊され、無機質な反射パネルの施設帯と化している。

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(孫正義によって奪われた故郷の原風景)

北朝鮮に拠る日本人拉致の実行犯が多数確認されている朝鮮総連は、今なお日本国内に存続し公然非公然を問わず活動を続けられている。台湾は云うに及ばず支那や韓国など十重二十重の多国籍疑惑を誇る謝蓮舫は、国会議員を辞めずとも何らの責も負う気配すらない。それどころか、戸籍開示を要求する国民を差別主義者呼ばわりし、臆面もなく被害者面をする図太さである。自民党の国会議員で自殺した新井将敬(パク・キョンジェ)は朝鮮籍からの帰化一世であった。民進党の白真勲も同じく韓国籍から帰化して一年後に参議院議員に当選している。件の謝蓮舫と云い、我が国に忠誠を誓っているとは到底思えないクサレ外道のスパイどもである。帰化一世のスパイが国会議員になれるのは異常である。諸悪の根源である国籍法を撤廃し、帰化人及び特別永住者どもは即刻、国外退去に処せるべきなのだ。

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(多様性の象徴である支那人スパイ、謝蓮舫)

日本は、外国人に対して寛容であり過ぎた。ざる法の入管法は、不法入国者であっても難民認定申請を繰り返せば、特定活動と云う名の在留資格が付与されるばかりでなく、在留資格の無い者でも仮放免や仮滞在の処分を受けてしまえば、我が国に居座り続けることが出来るのである。しかも、我らが血税を原資とした医療、生活保護(RHQ含む)、教育など至れり尽くせりの援助まで受けられるのだ。外務省に象徴される中央機関の "寛容さ" は、地方行政機関にも蔓延している。人口のわずか0.3%の韓国・朝鮮人のために庁舎内の案内看板には韓国語が併記されている。不法占拠したウトロ地区の買収に、何故か宇治市役所が "調整力" を発揮し「問題解決」に尽力しさえいる。もちろん職員の給料は我らが血税で賄われている。

今や都市部は云うに及ばず地方ですら外国人を見かけるのは日常の風景となってしまった。爆買いの効果が云々の前に、我が国固有の文化・伝統が侵食されていると云う危機的状況を糺そうとする政治家が一人も居ないのは嘆かわしい限りである。もっとも民主主義や共産主義、多様性を信奉する既存の政党政治では、この惨状を覆すのは不可能である。

●純血と誇りを取り戻せ

現況のままでは、遠かれ早かれ異民族や異人種どもに拠り、日本民族が神話の御代より連綿と培ってきた文化・伝統・歴史は破壊されてしまうだろう。虚言メディアが声高に叫ぶ「多様性と寛容さ」が正義と刷り込まれた一般大衆は、我が民族が日本人たる所以は、その血の純血に拠ると云うことを認めようとはしないであろう。そればかりか彼らの良心に従い、我が国を蝕む勢力に呼応し、国土を異人種で席捲しようとさえするだろう。彼奴等が目指すのは、ユダヤやジプシー及び混血人種で溢れたゲットーである。そして、日本民族をマイノリティと化し、この国を乗っ取ることが最終目的なのである。そのために彼奴等は、まず民族の誇りを踏みにじる。我らの先祖が流血と命を賭して守ってきた大八洲を否定し、祖父母や父兄の闘争を否定し、その名誉を貶めることが正義と刷り込んできたのである。

誇りを失った民族は脆い。先の聖戦後に、自らの闘争に拠らず他力本願で出現した歴史も正当性も自己同一性の欠片も持ち得ない裏切り者国家が間断なく繰り返すプロパガンダに拠り、我が民族はでっち上げの「戦争犯罪」を詫び、先祖の勇敢なる戦いを卑下し続けてきた。己の帰属する国家の歴史を否定し恥じ入ることが善人の条件であるかの如く日教組や弁護士会が子供達に教え込み、贖罪意識を植え付けたのだ。そして、それを喧伝する虚言メディアが放送電波資源を独占すると云う醜悪且つ堅牢なシステムが出来上がっていたのである。

我が党が繰り返し述べてきたことであるが、昼夜と問わず垂れ流されているユダヤ資本と電通に牛耳られた "娯楽番組" に毒され、大衆は自らの脳髄で考えることを停止してしまった。国家に対する辱めを受けても、存亡の危機を招く災いが訪れても、反撃する精神と牙を抜かれてしまったのだ。

上記で述べてきたとおり血の純血と歴史及び誇りに加えて、我が民族が奪い返さなければならないものがある。――領土である。我ら民族の固有領土である南樺太、千島列島、竹島、尖閣諸島、加えて合法的に編入した朝鮮半島を武力を以て奪還してこそ、名誉と誇りは名実ともに我が民族の手に戻り来るのである。闘争を恐れるな! 優良種たる我ら日本人種は、今こそ覚醒し支配種族としての自覚を持たなければならないのである。

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(我らが美しい故郷を守るには、単一民族国家しかない)

●国家社会主義の旗を掲げよ

完成されたシステムである「日本民族弱体化計画」は、大東亜戦争休戦の瞬間よりその毒針を民族の身中深くに刺し込み、いまこの瞬間も毒液を注入し続けている。我々日本民族が血の純血を保持し民族の誇りと名誉を奪い返すには、民族主義、国家主義を以て、民族と国家を再構築し、強欲なる個人主義を排撃せねばならないのである。そして、我が党が掲げる国家社会主義に基づき、労働者を株式資本主義から解放し、遍く所得と食糧を行き渡らせ超格差社会に終焉の狼煙を上げさせるのだ。そのために避けて通れないのは、己の利益のために株式資本主義を築き上げたユダヤ国際秘密力の摘除である。そして行政機関に擬態している日本銀行を解体し、くされ外道どもがシコタマ貯めこんだ民族的利益を労働者に還元させねばならいのである。

これこそが民族再生の一里塚なのだ。日本銀行は中央銀行を騙っているが、実態は一認可法人に過ぎない。つまりは巷の金融屋と何ら変わらない "企業" なのである。しかしながら、その力は強大である。自己の利益ために貨幣の流通量を操作し、日銀発表と併せることに拠り、意のままに景気や物価を乱高下させ暴利を貪り続けてきた我が国の癌細胞である。しかも己の権力保持のために、国債の借換債務を増大させて国家権力を凌駕する真の権力を確立せしめてきたのだ。そして真の株主であるユダヤと外国資本の傀儡として、民族と国家を不当な利子で縛り付け民族的利益を吸血してきた肥え太ったダニなのである。全労働者の仇敵なのである。これら民族の敵を打ち倒した暁にこそ、我が民族は本来の姿たるべき道義国家に立ち返ることが出来るのである。怯えるな! 民族再生のための闘争を継続せよ。