平成29年8月6日(日)、本年も原子爆弾投下の犠牲者を悼み、いま現在も後遺症に苦しんでおられる方々のご回復を祈念する日がやってきた。同時に、この日は、人道に悖る鬼畜の所業を行った米国へ満腔の怒りを表明し、捲土重来を期す日でもある。我が党は、自己性愛人格障害者バラク・オバマの広島訪問パフォーマンスを認めない。ガキ大将ドナルド・トランプの無関心を認めない。我が党は、彼奴等及び米国に鉄槌を下すべく、米国大使館へ抗議文手交、及び抗議街宣を行った。以下に抗議文及び街宣内容を掲載する。

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(抗議文を手交する山田一成総裁、堤光司中央統轄委員長)
*抗議文手交前に、「大使館には三名まで」と我が国が独立国家たる意識のない機動隊及び所轄署員にも厳重なる抗議を行った。
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【抗議文】国家社会主義日本労働者党 総裁 山田一成

米国合衆国大統領 ドナルド・ジョントランプ

国家社会主義日本労働者党

かねてより我々は、米国政府への抗議活動を行ってきた。
それは、我が国に対し昭和20年8月6日にシオニスト占領政府アメリカが行った人類史上唯一、最も悲惨な「ジエノサイト」すなわち民族大虐殺に対してである。
8月6日の広島の原爆投下だけをとらえてみても15万人の死者、50万人以上と云われている原爆被害者を一瞬にして打ち出した。
更には、長崎への原爆投下、帝都東京や主要都市に行われた絨毯爆撃などアメリカによる日本民族大虐殺に他ならない。
これは「ゴイムは殺しても罪に問われない」というユダヤプロトコール秘儀の現実的な実践であり、今なおユダヤ系と言われているフランクリン・ルーズヴェルト、ハリー・トルーマンのユダヤ教に基づいた宗教的儀式の一環だったのである。
それは、第34代米国大統領ハーバート・フーバーも「いかなる詭弁を弄しようとも、原爆投下の主目的が、戦闘員ではなく婦女子や老人、子供などの非戦闘員の殺傷であったことは否定出来ない。そもそもアメリカは日本を挑発しなければ決して真珠湾攻撃はなかったであろう」と述べている。
また、連合国軍総司令官のダグラス・マッカーサーですら「日本がソビエトに和平仲介を頼んだと知った1945年6月、私は参謀達に、戦争は終わりだ、と告げた。ところがワシントンのトルーマン政権は突如日本に原爆を投下した。私は投下のニュースを聞いたとき激怒した」と語っている。
さらに原爆被害者の人体実験を冷徹に行った。
これが意味するものは人種の坩堝アメリカですらユダヤ系白人と非ユダヤ系白人の違いである。
戦後、戦勝国はアメリカやソビエトの「非人道的行為」を隠蔽したいがためにありもしない「南京大虐殺」「ホロコースト600万人ガス室処刑」をことさら世界に喧伝し、冤罪ともいえる日本の東京裁判、ニュルンベルグ裁判での所謂A級戦犯、ドイツの第三帝国の政府幹部などを絞首刑にしている。これは歴史のねつ造であり、ダブルスタンダードであり、終戦後に行われた殺人行為である。
我々はここに満腔の怒りをもってシオニスト占領政府アメリカに対する宣戦を布告する。
駐イスラエル米国大使館をエルサレムに置くと豪語している低能無知なドナルド・トランプよ
・アメリカは大戦中の非人道的行為を認め日本国に謝罪せよ
・日独の「南京大虐殺」「ホロコースト」のでっち上げねつ造を認め世界に発信せよ
・支那・朝鮮による反日ロビー活動で作られた慰安婦像を即時撤去せよ
・米国ワシントンDCにある「ホロコースト記念館」を即時撤去せよ
・トランプとトランプの娘婿のユダヤ人、ジャレット・クシュナーの即時来日を要求する。

国家社会主義日本労働者党
代表      山田一成
            党員一同
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国家社会主義日本労働者党 総裁山田一成・中央統轄委員長堤光司

















(抗議文手交及び街宣を終えた 山田一成総裁、堤光司中央統轄委員長)

【抗議街宣】国家社会主義日本労働者党 中央統轄委員長 堤 光司

米国への厳重抗議街宣を決行するにあたり、畜生にももとる鬼どもの蛮行により命を落とされた犠牲者の御霊安らかたらんことを願い、現在も原爆症に苦しみ続けられている方々の病魔との闘いに敬意を表するとともに、一日も早いご回復を祈念する次第であります。

●はじめに

我々は、国家社会主義日本労働者党である。自分は、中央統轄委員長の堤光司であります。我々、国家社会主義日本労働者党は、国家社会主義、反ユダヤ、反グローバリズムを掲げる運動体である。であるから、民族派同志の方々とは少々違った観点から、貴様ら米国を指弾する。その観点とは、米国とユダヤの蜜月関係に他ならない。言い換えれば、ユダヤ国際秘密力との共存なしには成立し得ない堕落しきった国家――アメリカと云う観点から、原子爆弾投下と云う鬼畜の所業を糾弾するものである。

ユダヤの狗、米国を中心とした戦勝国及び先の聖戦後に、自らの闘争に拠らず他力本願で出現した歴史も正当性も自己同一性の欠片も持たない裏切り者国家のクズどもが、かまびすしく喧伝する、我が日本軍が行ったとされる「戦争犯罪」及びドイツ第三帝国の「ホロコースト」は、貴様ら戦勝国とユダヤ、火事場泥棒的に戦勝国側に潜り込んだ支那人どもが犯した真の戦争犯罪を隠ぺいするための卑劣なるプロパガンダに因り創り上げられた "空想の産物" に過ぎない。真のホロコーストと呼ばれるべきは、東京大空襲を筆頭とする我が国への無差別絨毯爆撃、同じくドイツ第三帝国ドレスデンへの無差別絨毯爆撃、カチンの森虐殺事件、ソ連軍の民間人虐殺を伴う我が国への侵略などであり、これら唾棄すべき民族大虐殺の帰結が、本日8月6日及び三日後の8月9日に為された、原子爆弾投下なのである。米国が行ったこの無差別大量殺戮をホロコーストと呼ばずして、何ものをもホロコーストと呼ぶことなぞ出来はしないのである。

左記の原爆ホロコーストは、その存在自体に疑義が挟まれ、物的証拠がただの一つも存在しない、でっち上げの所謂「ナチ・ホロコースト」とは違い、事実関係を争うまでもない歴然たる史実である。広島と長崎に原爆が投下されなかったなどと云う反証は、如何に米国への愛国心を持つ者でも示すことは出来まい。であるから、彼奴等は、原爆投下の「理由」に "正当性" を見出そうとするのである。

●ユダヤを中心とした原爆投下計画

原爆ホロコーストが、大統領フランクリン・ルーズベルト、マンハッタン計画の端緒となったアルバート・アインシュタイン、同じくルーズベルトに原爆開発推進の手紙を送った物理学者レオ・シラード、ロスアラモス国立研究所所長のロバート・オッペンハイマー、機長ポール・ティベッツを含めて七名にも及ぶエノラ・ゲイの搭乗員、これらユダヤを中心とした鬼畜どもの手によって行われた点は、我が国が捲土重来を期すために決して忘れてはならない事実である。アインシュタインは「親日家」として虚言メディアに取り上げられることが多いが、このKIKEが「ドイツが原子爆弾を研究・開発中だ。何としても先に原子爆弾を作る必要がある」とルーズベルトに手紙を書いた事実は、虚言メディアの報道しない自由で、多くの日本人は知らないか関心がない。我が国で発行されている偉人伝などでは、「アインシュタインは原爆開発に直接は携わらなかった。化学の力が戦争に利用されたことに後悔していた」云々と関与を否定する向きが多いが、原爆開発推進の書簡を送った時点で、奴は十分に加害者なのである。特殊相対性理論で、質量と静止エネルギーの等価性を示すあまりにも有名な数式 E=mc^2は、学生時代に参考書を何度も読み直して、この式に辿り着くまでの数式展開は理解している。その一方で、肝心の理論については "理解しているだろう" とやや心もとない域を出ないのであるが、そのような自分であっても「時間とは絶対的なものではなく、相対的な概念である」とのアインシュタインの発想は、まさに天才であると認めるざるを得ない。だがしかし、ヨーロッパから米国に亡命してくる物理学者の言葉を鵜呑みにし、原子爆弾開発を同じくユダヤ人のルーズベルトに進言する様は、天才物理学者の称号に相反して情けない限りである。伝聞に拠ると、アインシュタインは己の研究が原爆投下を引き起こしたことを生涯後悔し続けたと云うが、その後悔は、アインシュタインの理論に拠るところの "光速に近い速度の乗り物" にでも乗っていない限り、当然受くべき――いや、むしろ軽すぎる――報いであろう。

我が国及びドイツ第三帝国とイタリア王国を全体主義国家と見做し、世界平和のために戦争を行うと云う「米国の掲げる平和」に内在する矛盾は、ドイツ軍の原爆開発を阻止すると云う選択肢を無視し、「我が国に原子爆弾を投下する」と云う非人道的な目的、唯この一点を以て、ドイツ第三帝国降伏後も原爆開発を推し進めたのである。この偽善国家の自己矛盾は、鬼畜どもの自己中心的な二重規範――ダブルスタンダード性――を如実に表し、KIKEどもの本性が滲み出ているではないか。これこそが、KIKEどもの信奉する「選民思想」を炙り出していると云えよう。

フランスの物理学者ダニエル・ベルヌイが1738年に発表した「気体分子運動論」は、発表当初は何の役にも立たないと100年あまりも無視されてきたのであるが、のちに温度を定義させ、冷蔵庫やクーラーの原理の源となったのと同様に、特殊相対性理論は原子爆弾開発の源となった。アインシュタインの思考実験に端を発して導きだされたE=mc^2 は、他民族をゴイム(=家畜・ブタ)と蔑視し、ゴイムであれば殺してもよい、ゴイムの財産を強奪してもよいと規定する選民思想「タルムード」を戴くユダヤの手に拠って、文字通り他民族殲滅のための数式として悪しき意味で "昇華" されたのである。

ルーズベルトの急死に拠って大統領の椅子に座り、広島、長崎への原爆投下を命令したのは、鬼畜ハリー・トルーマンであるが、トルーマンもまたユダヤ国際秘密力に与してシオニストに加担したユダヤの協力者――ありていに言えばクマノミとイソギンチャクの様な共生関係者であった。それは1947年の米国及び英国を筆頭とする戦勝国連合によるパレスティナ分割決議と、左記に伴うユダヤの人造国家イスラエルの承認を見れば、誰の目にも明らかではないか。このクサレ外道は、己の戦争犯罪、人道に対する罪、平和に対する罪を隠蔽するために、我が国とドイツ第三帝国に、自身の罪を転嫁せしめたのである。それも筆舌に尽くしがたい拷問に因って強要された自白と捏造された物的証拠を以て、無実の人々を吊るし首に処したのである。

●ユダヤの拷問官吏

我が国が犯したとされる残虐行為、妊婦の腹を裂き胎児を引きずり出す、四肢を切断する、目をえぐり取る、強制連行などは、我々日本人の民族性や歴史から、プロパガンダであることは云うまでもない。では、二十世紀最大のプロパガンダ「ホロコースト」はどうであろうか。拷問に因る証言に依拠している点は先に述べたとおりである。でっち上げのホロコーストは「血まみれの産物」だったのである。連合軍側の峻烈な拷問と捏造された物的証拠は、一連のニュルンベルク裁判と極東国際軍事裁判に於いて交差尋問すら行われず、すべて証拠採用されているのだ。この復讐劇の当時は、すべての収容所でユダヤ人虐殺が行われていたとされ、後に述べるダッハウ収容所も "民族大虐殺" の現場であるとされたのであるが、現在では、ホロコースト肯定論者ですら、ポーランド領内など戦後、共産圏になった地域以外の収容所ではホロコーストは行われていなかったと軌道修正している。ニュルンベルク裁判で採用されたユダヤ人石鹸も、当然の如くなかったことにされている。この捏造された証拠に因り、多くの人々を刑場の露と消さしめたにもかかわらず、である。連合軍の拷問については、余りの残虐性に言葉にすることすら怒りを覚えるものであるが、米国をガキ大将とする連合国軍のユダヤ人拷問官吏が如何に悪逆非道の畜生にも劣るクズであったかを指弾するため、以下、少々お時間をいただきたい。

まず、拷問の詳細ではないが、ユダヤ人が率先して復讐劇の官吏を担った点について、チャールズ・ウェトラム判事の「ニュルンベルグ裁判に対する異議」から数例を引く。
一、「国際検察局」のアメリカ人スタッフが「個人的な野心や復讐心のみによって動く」
一、「ニュルンベルグ裁判の法廷構成員の九十%は、政治的、または人種的な立場から、訴訟事件を利用しようとする偏見に満ちた人々だった」
一、「検察当局は明らかに、どうすれば軍事法廷の全ての管理的地位を、帰化証明が極めて新しい "アメリカ人" によって占めることが出来るかを心得ていた」し、それらの「"アメリカ人"」が「被告人達に対する敵意に満ちた雰囲気を作り出した」

如何であろうか。ここで指摘されている、復讐心のみによって動く、人種的な立場から訴訟を利用しようとする、帰化証明が極めて新しいアメリカ人とは、すべて、ユダヤ人のことである。

●ダッハウ軍事法廷に於ける拷問

連合国軍が、我が国とドイツ第三帝国に行った鬼畜に勝る拷問の記録は、拷問官吏であったイギリス国籍ユダヤ人バーナード・クラーク自身が雑誌のインタビューで自慢話として語っている記事や公文書が多数ある――すべての自白は、拷問に因って得られたものであるから、当然である――。しかし、本日の厳重抗議の主たる相手は米国であるので、米国以外のクズどもについては、またの機会に述べさせていただきたい。

米軍がダッハウ軍事裁判で行った拷問は、米国上院議会のシンプソン陸軍委員会調査報告書(U.S Government:Congressional Record-Senate/1945)に詳細が記されている。以下、時間の制約上、三点のみを抜粋する。

1.「自白や証言を得るために、三カ月から五カ月の独房監禁、食料の減量、ニセ裁判で死刑を宣告したのちに署名すれば減刑と云う取引、(中略)火のついたマッチで身体を炙る。頭や顔を歯や顎が砕けるまで殴る。睾丸を蹴る」
2.「我々(調査委員会)が調査した1,939(139のタイプミス?)例のうち、二例を除いて、すべてのドイツ人が睾丸を蹴られ、治療が不可能な状態にあった」
3.「十八歳の被告の一人は、毎日のように殴られ、読み上げられた通りの陳述を書いた。六十ページになったところで、この少年は独房に監禁された。早朝、近くの房に居たドイツ人は、彼が、"もうこれ以上の嘘は言わない" とつぶやくのを聞いた。その後、ニセの陳述を仕上げるために彼を連れ出しにきた看守は、このドイツ人の少年が独房の梁で首を吊っているのを発見した。だが、サインをするのを逃れるために首を吊ったドイツ人の少年の陳述は、他の被告の裁判に使われ、証拠として採用された」

これらはほんの一部である。まさに鬼畜に勝る所業である。

件のダッハウ収容所であるが、1945年4月29日の米軍による "解放時" には、大虐殺の現場の一つとして、禍々しいガス室の扉の写真さえ撮影されており、それらの「証拠」に拠って、善良なるドイツ軍人に対してダッハウ軍事法廷と云う名の復讐裁判は、死刑宣告さえ下しているのである。しかるに現在はどうであろうか。「ダッハウ強制収容所博物館」として一般公開され、次に述べる偽証拠をなかったことにして、でっち上げのホロコースト拡散のために、世界中に薄汚いプロパガンダを垂れ流しているのである。

我が党は、ダッハウ収容所博物館の改定前の古いパンフレットを蔵書しているのであるが、そのパンフレットでは、戦後長らくガス殺人が行われていた証拠の最たるモノである「殺人用ガス室」そのものであるとして証拠採用された「殺人用シャワールーム」及びそれに併設され、のべつ幕なしに被虐殺者の死体を処理したとされる死体焼却棟(Krematorium)の説明文には「The gas chamber,camouflaged as a shower room,was not used.」つまり "シャワー室に偽装されたガス室は使用されなかった" と白々しく書かれているのである。この博物館と呼ぶことは到底出来ないユダヤ的商業施設は、ガス殺人と同様に、ドイツ空軍のための「超高度実験」や「冷却実験」等の "人体実験" が行われたと喧伝しているのであるが、我が国の731部隊に着せられた汚名と同様に、被験者とされる支那人が実は加害者であったと云う様な、お粗末な情報戦を性懲りもなく現在も継続しているのである。

●米下院、イスラエル非難決議に反対

米国の歴代大統領は露骨な親イスラエルの姿勢を取り続けてきた。本年1月5日には、米下院本会議(定数435)が、国連(戦勝国連合)安全保障理事会で昨年12月にイスラエルの入植活動を非難する決議が採択されたことに反対する決議案を賛成342、反対80の圧倒的賛成多数で可決した。オバマ前政権が拒否権を行使せず、イスラエルを擁護しなかったとして、米国では共和党議員を中心に批判が続出していた。当然ながら、ユダヤからカネと選挙協力を得ている民主党議員の多くも下院決議案を支持し、米国議会として超党派の親イスラエル姿勢を明確にしたのである。

この超党派による親イスラエル決議案の圧倒的賛成多数の現状を鑑みれば、米国はユダヤ国際秘密力の子飼いであることは明らかであろう。昨年の米国大統領選に於いても、民主党候補ヒラリー・クリントンは、ユダヤ資本の象徴ウォールストリートから莫大な資金援助を受けていた売女であった。片やユダヤ資本に与していないと目されて下馬評を覆して当選した共和党のドナルド・トランプは、選挙期間中から「エルサレムはイスラエルの首都」発言を繰り返し、国連のイスラエル非難決議にも、即座に反対するを明言したクズである。トランプ政権に大きな影響を与えているとされる娘イバンカの夫ジャレッド・クシュナーはユダヤ人であり、このKIKEもトランプを駒の様に操る大きな影響力を持っていることは想像に難くない。――クシュナーは、イバンカをユダヤ教に改宗させるほどトランプ家に影響を与えているのだ。その影響力の証左として、トランプは2016年2月に「私たち(トランプとイヴァンカ)はイスラエルが大好きです。私たちはイスラエルのために100%、1000%戦うつもりです。イスラエルは永遠にそこにあるのです」とスピーチさえしているのである。

このユダヤの狗トランプは、シリアが化学兵器を使用したと云う理由で、トマホーク巡航ミサイルを撃ち込んだ。そして記者会見では「アメリカが正義のために闘い続ける限り、最後には平和と調和が勝つと我々は信じている」と厚顔無恥な発言している。ユダヤに牛耳られた虚言メディアが日々垂れ流す自称  "娯楽番組" 自称 "報道番組" に拠り、自らの脳みそで考えることを放棄してしまった大衆には、一見すると至極全うな意見のように映るのであろうが、テレビのスイッチをオフにして冷静に考えていただきたい。

アメリカが正義のために闘い続けた結果が広島・長崎への原爆投下なのであろうか。

何故、中東紛争の原因である強殺集団イスラエルは「正義のために闘い続ける」と主張する米国から慕われているのか。米国の政治屋どもが皆一様に「エルサレムはイスラエルの首都だ」と公言するのか。核保有をちらつかせ周辺国を恫喝するイスラエルは正義の国であり、片やイラクは大量破壊兵器を所有しているとして戦争をしかけ、フセイン政権は打倒された。シリアの化学兵器、イランの核保有疑惑に関しては厳しく攻撃するが、同じレヴェル、否、それ以上の "公然たる事実である" 核保有集団イスラエルには、IAEAによる査察を拒否しても糾弾するどころか、更なる軍備として最新鋭ステルス戦闘機F35を50機も与えてさえいるのである。核兵器不拡散条約(NTP)を批准していないからお咎めなしとは、単なる逃げ口上でしかない。――なお「戦勝国と支那以外は核兵器を保有するな」と云うNTP及びユダヤの狗トランプが云うところの「平和と調和」は、我が党が結党以来繰り返し述べてきた「平和とは、覇権を打ち立てた国家の自己保身的方便にすぎない」と云う主張の決定的な証左である。

●オバマ訪問で何が変わったのか

さて、昨日の新聞報道を見ると、昨年5月27日の偽善者バラク・オバマの広島訪問以降、原爆資料館の来館者は過去最高を記録し、被爆者に寄り添うオバマの姿を見た若者の意識が変わり「自分達でも世界を変えられる」と、核兵器廃絶の運動を行っている。と云う記事が載っていた。これは親米・親イスラエル報道を繰り返す自称保守系新聞が日教組や全教が進めている左翼運動を持ち上げると云うバカげた話であった。

何がバカげているのか。それは自称保守・自称革新が手を携えているのも一つであるが、本日のテーマと外れるので、それは、またの機会に述べさせていただきたい。我々が指摘したいのは、オバマの自己満足な独りよがりのパフォーマンスに感動や感化される要素が、これっぽっちもないことである。我が党は、オバマの広島訪問前日の昨年5月26日、伊勢志摩サミットに於いて抗議活動を行ったのであるが、近鉄鵜方駅近郊のIDカードを発行された地域住民以外立ち入り禁止のエリアへの侵入に成功し、間近で、オバマの乗った車列に抗議したのである。オバマの乗る星条旗を掲げた車両の前後に20台以上もの警備車両が延々と続き、これではオバマが云うところの「ふれあい」や「寄り添い」などうわべだけであると確信したのである。案の定、翌日の被爆者との抱擁は、相手の向きや歩数まで厳重に規制されたものであった。これは警備のためと云うより、オバマのカメラ写りがよいアングルを確保することが本当の理由であろう。まさに偽善者、ナルシストと呼ぶに相応しいクズである。

●我が民族の覚醒を恐れる米国

ユダヤの操り人形、米国を筆頭とするエセ平和主義及びエセ人道主義を掲げるゴミ国家どもは、己の手が無差別大量虐殺の血で穢れていることを隠蔽するにとどまらず、原子爆弾投下に象徴される様に、優良種たる我が日本民族の台頭を是が非でも阻止したいのである。であるから、友好国、同盟国と云う耳ざわりの良い言葉を弄して、我が国から軍事力をそぎ落とし、日本国内に異人種及び異民族を蔓延させる政策を我が国に強要してきたのである。原子爆弾投下や無差別絨毯爆撃に因る大量虐殺を一顧だにせず、詫びもしないで、何が友好国か? 何が同盟国か? 貴様らは、我が民族を異人種どもとの混交に拠り弱体化せしめ、我が国を背骨を持たない軟体動物の如き国家に陥らせようとしているクズである。貴様らは、我が日本民族を祖先の戦いを卑下する民族にしておかなければ不安なのだ。日本人が支配人種として覚醒し、上っ面だけの同盟関係を偽りだと看破されることを恐れているのである。貴様らクサレ外道、米国が虐殺した市井の人々の御霊安らかたらんために、そして、我が国に於いて第二、第三の広島、長崎をこれ以上作らせないために、我々は、一刻も早く自衛隊を本来の姿である皇軍――スメラミイクサ――へと回帰させ、核武装を断行し、戦勝国及び強殺集団イスラエル、火事場泥棒の支那などが独占している核攻撃力に対する抑止力と主権の実行力を保持しなければならないのである。

昨今、「正義のために闘い続ける」などと戯言を吐き、世界の警察官を臆面もなく自任する米国は、先住民族の虐殺と土地の収奪に端を発する血塗られた歴史に立脚している。原爆投下、帝都をはじめとする各地への無差別絨毯別爆撃――民間人の焼き殺し――の非情さは、移民と混血人種の坩堝と称される貴様らの人種的劣化と、民族の血の純血を保持してきた我が日本民族に対する "恐怖心" の表れなのである。

先の聖戦について、他の民族派や右翼の方々が、「我が国は、大東亜戦争には負けていない、いまだ戦争は継続中である」との立場を取られることは重々、承知している。しかしながら、我が党は、やはり先の聖戦の「敗北」を認めるものである。

一つの民族がある戦争に全力で臨み、そして敗れ去ったときに、その民族は滅亡するのであろうか。否、民族は敗戦に拠って滅亡なぞしないのである。滅亡とは、血の純血を保持する民族だけが所有し得る抵抗力を失ったときにのみ訪れるのだ。我が民族、我が国家を滅亡たらしめんとするユダヤに牛耳られた米国とその下僕どもの策略どおりに、我が国は混血人種と異民族の跋扈を許す国家へと成り下がる危機に瀕している。がしかし、我ら日本民族は、たった一度の敗北で去勢された犬になぞなりはしない。憐れみを乞う乞食になぞなりはしない。一時の敗北は、真の敗北ではない。後の勝利への萌芽なのである。大東亜戦争の敗北は後に民族意識高揚の呼び水となり、我が民族が受けた耐え難い屈辱は、我々の子孫が取り戻すであろう誇りへと結実するのである。我が民族が受けた文化・伝統・歴史への侵略は、連綿と培ってきた我が民族の精華を呼び覚ますのである。そして、我が民族に向けられた殺戮の刃は、我らが祖先の流血と命を賭した闘いを想起せしむるのである。武士道精神と民族の勇気を再興させるのである。

これら、仮初めの敗北に拠ってもたらされた大東亜戦争再戦への芽吹きは、我ら日本民族が、この世界の原理は闘争であること、世界は臆病者の為にあるのではないことを知り、自然界の生存闘争に目覚めることに拠って、やがて実を結び、我が民族をさらなる高みへと至らせるであろう。そして民族共同体として結束した我ら道義国家日本は、米国をはじめとする我が民族の敵どもを殲滅し勝利するのである。我らが敗者として受けた雪辱を果たすのである。

流された血は血を以て、奪われた命は命を以てしか償いえない。であるならば、我が民族が勝利を手にした暁には、我々が流した血と虐殺された市井の人々の無念を晴らすために、米国とその寄生虫であるユダヤ、貴様らを一人残らず血祭りにあげてやる。震えて眠れ、このクズどもが!

我が日本民族よ、怯えるな! 民族再生のための闘争を継続せよ!