真性のキチガイ且つ強請り屋であるユダヤが、またしても妄想とユダヤ的被害者ビジネスの商魂たくましく、世界に向けて "ホロコーストに関する精神的被害" を訴えている。

●ユダヤ人に「シャワーを浴びて」は差別

ユダヤ人はプールの前にシャワーを浴びてください――スイスのホテル「パラディース」に掲げられたこの注意書きが、激しい非難を巻き起こしている。このホテルに宿泊したプロ乞食のユダヤ人一家が掲示にショックを受け、ツイッターに画像を投稿したため瞬時に炎上した。またこのプロ乞食はイスラエルのテレビ取材に応え、「ホテルのスタッフの接客はとてもよかったが、この掲示を見て衝撃を受けた」と語った。 案の定、強殺集団イスラエルの "自称外務副大臣" ツィッピー・ホトベリーはこの「反ユダヤ主義」事件について駐スイスのイスラエル大使と議論し、責任者を処罰すべきだと主張した。イスラエル当局も「最も悪質で最も醜悪なたぐいの反ユダヤ主義行為」と強い言葉で抗議したほどだ。 (ニューズウィーク日本版要約)

twitter juda












(Can you believe propaganda of Judea? )

●因縁の付け方はプロ級

このKIKEお抱えのプロパガンダ機関Newsweekは、"最も核心的な嘘" を世界中に向けて喧伝している。つまりは次の一文である。「ユダヤ人を名指ししたことが差別的であるだけでなく、「シャワー」という言葉が特に神経に触った可能性もあると、メディア関係者らは指摘する。かつてユダヤ人たちがホロコーストでシャワーと称してガス室に送られた過去があるからだ。(原文ママ)」

自分達は「ホロコースト」の被害者なのだ。拠ってユダヤへの批判、ホロコーストの否定は「反ユダヤ主義」と云うヘイトである。この既視感を覚える展開は、ユダヤの常套手段である。サイモン・ヴィーセンタール・センター(SWC)やユダヤ名誉棄損防止連盟(ADL)等が「言葉狩り」を行い "差別主義者" に謝罪とホロコースト記念館での講義受講、及びホロコーストに関する "正しい理解" を義務付ける。そのための圧力として広告出稿のボイコットを世界に呼びかけると云う手段まで、ユダヤが行う恣意行動と原理は全く同一である。今回の件でも、「渦中のホテルは既に掲示を撤去した。だが欧米社会に漂う反ユダヤ感情に神経をとがらせていたユダヤ人たちの怒りは、この事件を機に爆発。ツイッターではホテルのボイコットを呼び掛ける声が広がっている。(原文ママ)」と云う文章で結ばれているのである。

極道のシノギには、恐喝に拠るものもあるであろう。だがしかし、極道は任侠道に基づいた規律を守っているのである。しかも道を外れた者には制裁さえ加えられる厳しい掟の世界である。それに引き換え、ユダヤはどうか。選民思想「タルムード」を戴くKIKEどもこそ差別主義者であり、差別主義者が己の「差別」を隠蔽するため他に差別主義者を作り上げること、これもまた彼奴等の常套手段なのである。多民族を「ゴイム(=家畜・ブタ)」と蔑視し、ゴイムに対する殺人や強奪を奨励しさえするほどの強烈な人種差別主義者、いやゴイムは人ですらないのであるから、すべての生物を遍く差別している最低のクズがユダヤであると断言できるであろう。

twitter juda2












(同一のアカウントの自作自演ツイート)


●シャワー室に偽装された殺人用ガス室 使用せず

さて、ユダヤが "敏感に反応する" と吹聴するシャワーと云う言葉であるが、これはユダヤがホロコーストでガス室に送られた過去が "あるから" が理由ではない。ガス室送りで虐殺された過去が "ないから" が真の理由である。殺人用ガス室なぞ存在していないのである。ユダヤ人大量虐殺なぞユダヤと戦勝国のでっち上げなのである。これは、過去のエントリーで繰り返し様々な証拠を提示し述べてきたことであるが、今一度、"ユダヤ側が作成した" ダッハウ収容所記念館のパンフレットの矛盾を再掲したい。

「解放当初は殺人用ガス室があったとされたダッハウ収容所では、禍々しいガス室の扉の写真さえ撮影されているのであるが、現在はどうであろうか。海外の同志より送られてきたダッハウ強制収容所記念館(Memorial site Cconcentration camp Dachau)のパンフレットには、ガスに因る殺人が行われその死体を処理したとされる死体焼却棟(Krematorium)の説明文には「The gas chamber,camouflaged as a shower room,was not used.」"シャワー室に偽装されたガス室は使用されなかった" と白々しく書かれているのである。ダッハウ軍事裁判では、このシャワー室でガス殺人が行われたとして死刑判決を下しているにも関わらず、ホロコースト否定論者側から矛盾点を指摘される度に修正を繰り返してきた結果が、これである。」(2017.02.16「ホロコーストの完全論破こそ中東問題の解決策である」より)



また "絶滅収容所" の一つとされるアウシュヴィッツ=ビルケナウの設計図には、殺人用ガス室とされる箇所は遺体安置所(Leichenkeller)であると明確に記されている。――ユダヤの賢さは全収容所ではなく一部の "絶滅収容所" にのみ殺人用ガス室は存在したと、ホロコースト犠牲者数と同様に己のプロパガンダに沿う様に情報修正と証拠隠蔽を絶えず行っていると云う点も忘れてはならない。その証左として、ホロコースト肯定論者の重鎮J.C.プレサックが "ホロコースト否定論への決定的な反駁" として1989年に上梓した大著『アウシュヴィッツ:ガス室の技術と作動(AUSCHWITZ:Technique and Operation of the gas chambers)』には、膨大なアウシュヴィッツ(=ビルケナウ含む)の資料が収集されているのであるが、結局、プロサックがたどり着いた結論は「絶滅収容所とされるアウシュヴィッツ=ビルケナウでさえ、設計当初は「殺人用ガス室」はなかった」であった。この "ホロコースト否定論への決定的な反駁" を世に問うたプレサックの著作(他一冊)は、何故か絶版となっている。否定論者を黙らせるには、またホロコーストの真実を伝えてゆくには版を重ねて然るべきであるにも関わらず、である。絶版の理由は、同書に収録されたホロコースト関連資料がユダヤ側の意志に反して否定論者を利する資料ばかりであったのが真の理由であろう。ホロコーストに関する証拠捏造と証拠隠滅は現在進行形で行われている。そのホロコースト神話に内在する矛盾を検証することは決して「差別」ではない。検証を拒否することこそ「差別」であり、人が遍く持つとされる権利の否定に他ならないのである。

Dachau1




Dachau2



















(Krematoriumの説明文「The gas chamber,camouflaged as a shower room,was not used」)

●反ユダヤ主義は悪なのか

件の記事でKIKEどもが「ユダヤ人を名指ししたこと」が差別であると喚いているが、同ホテルのルス・トーマン支配人の「ホテルにはユダヤ教徒を含むユダヤ人の宿泊客が多く、彼らの中にはTシャツなど服のまま、シャワーも浴びずにプールに入る人がいるという。また、冷蔵庫については、コーシャ食品(ユダヤ教の教義に従った食品)を保存するためユダヤ人宿泊客だけが利用したがる」との主張は批判的に掲載し、炎上商法に拍車をかけている。自分達が行った迷惑行為を棚に上げ、相手を糾弾する様は、どこぞの劣等人種と同様の「さもしい思考回路」の発露ではないか。

ホロコースト検証と同じく、迷惑行為を繰り返すユダヤ人に対して「利用上のお願い」をすることすら反ユダヤ主義となるのか。反ユダヤ主義は差別主義であるから声をあげてはいけないのか。これはクサレ外道KIKEどもによる、我ら良識ある人類に対する思想・信条の自由及び言論の自由の明白なる侵害であり侵略行為である。左記に挙げた自由は、国家社会主義、民主主義を問わず普遍的に保障されるべき権利である。――なお、国家社会主義国家に於いては、情報が統制され思想・信条や言論の自由がない等と戯言を云うユダヤのプロパガンダを鵜呑みにしている勉強不足な輩はKIKEと同一のクズである。

米国の合衆国権利章典修正第一条では、言論の自由、報道の自由、集会の自由などが謳われているが、ユダヤに牛耳られた現在の米国(付記:及び特に欧州)では、左記の自由は存在しない。国家予算で国有地に建設され、現在も国費で運営されている「ワシントン・ホロコースト記念館」を撤去せよと云う集会を記念館前で行うことは出来ない。万が一、名もなき勇士が義挙したとしても、決して中立的な報道はされないであろう。ましてや肯定的な報道なぞ望むべくもない。 博物館を名乗ってはいるがユダヤのプロパガンダ機関――ホロコースト記念館・委員会の委員長ハーヴェイ・マイヤーホーフは「この記念館は、まず第一に教育機関である」と述べている――は、共産主義と云う例外を除いて自称「自由の国、アメリカ」で広く認められている思想・信条の自由をも侵食しているのである。この侵食に因りユダヤ的価値観に合致しないものは、すべて悪と見做されるのだ。

我々は今一度、「反ユダヤ主義は差別なのか?」と云う根本的な命題を全世界の自称人道主義者、自称博愛主義者に問わねばならない。彼らは「反ユダヤ主義=悪」の方程式の解を抽象的にしか示すことは出来ないであろう。これはホロコースト肯定論者の主張がすべて抽象的であるのと根は同じなのである。では、差別主義者は誰であるのか。我が党は「国民がホロコーストの記憶を思い出す日」までをも制定する歪んだ国家こそが、ユダヤ以外の民族に対する差別主義者そのもであると断言する。これと同様に、米国でかまびすしく論じられている白人至上主義は激しい反対デモを喰らうほどの悪であるのか。これが差別主義であり、もし悪であるならば、同様に黒人至上主義を掲げる黒人は何故、非難されないのか。このたび、ユダヤに依るレッテル貼りにより標的となった「パラディース」は武装中立国家スイスのホテルであるが、本件に如実に表れている様に、スイス国家は決して思想的中立ではない。国民の思想・信条の自由を守る甲斐性もないKIKEに媚びへつらっている幇間国家、隷属国家である。

自らが蒔いた種に拠って「ユダヤ人はホロコーストの悲劇的な犠牲者」と妄信するユダヤのクズどもは、キチガイである。偏執病の疾病利得者である。他の客の迷惑になろうともユダヤ教の教義に則ったサービスを受けさせろ。奴隷であった過去があるから、肌が黒いから、白人至上主義は悪いが黒人至上主義は悪くない。この自分達は「自称被害者」であるから、正しいと云う主張、反吐が出るほどの二重規範――ダブルスタンダード――こそが、「差別」なのである。

●差別主義の伴走者

人種間の能力差を認めない平等主義、弱者を労わる博愛主義、争いを否定する平和主義、これら人類成長の足枷でしかない「偽りの理想」こそが人類共通の普遍的価値であると喧伝してきた左翼陣営は、差別主義と云うイデオロギー自体を存在してはならないモノとして、抹消せしめようとしているのだ。これは明らかに異なる主義を唱える人間の思想・信条の自由、表現の自由、言論の自由を侵している。確かに主張に暴力を伴なってはいけないかもしれない。――しかし、時として暴力を以ても為さねばならない事柄があることは頑然たる事実である。――だが、白人至上主義が倫理に悖る思想であるならば、黒人至上主義も畜生道に堕ちた思想と摘除されて然るべきではないのか。だが、ユダヤのための思想に染まった赤い知能薄弱者どもは、反人種差別デモに於いては、暴力を用いても一向に構わないと云う自己矛盾を、心の裡に潜む疑念を、欺瞞すらも感じないのであろう。これは「ホロコースト検証」の自由を認めない権利についても同様なのである。つまりは、こうなのだ。

差別を声高に叫ぶ被害者こそが、真の差別主義者なのである! 自由を叫ぶ者こそが、自由を恐れているのである! 我が党は、この様な「歪められた思想」には信念に基づいた断固とした反対闘争を継続してゆくものである。