永遠なる闘争の指導者にして資本主義に隷属を強いられた労働者の真の解放者であるアドルフ・ヒトラー総統に対して、一介のセメント屋のおやじ、麻生太郎が世迷言を連発している。我が党は、彼奴の不敬極まりない発言及びユダヤと戦勝国がでっち上げたホロコーストを喧伝するKIKEの狗、麻生太郎に対して、下記のとおり抗議文を発出した。

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(麻生太郎への抗議文 1/2)

------------------------以下、抗議文------------------------

                                   平成29年 9月 1日
                                   9 国 社 中 第  6号
財務大臣 麻生 太郎 殿
                                               国家社会主義日本労働者党
                                               総 裁  山田 一成
                                               中央統轄委員長 堤  光 司

    アドルフ・ヒトラー総統に関する発言について(抗議及び要求)


貴殿が自身の派閥研修会で述べたアドルフ・ヒトラー総統(以下、総統)に関する発言及び左記の関する釈明発言を撤回せよ。この抗議及び要求は、貴殿が真意ではないとする「動機が正しい」と云う発言に対してではない。「何百万人も殺した」及び「悪しき政治家の例」と云う発言に対するものである。

第一の発言に於いて「(前略)いくら動機が正しくても何百人殺しちゃったヒトラーは、やっぱり駄目だ」と云う発言について、「何百万人」とは所謂「ホロコースト」の犠牲者を指していのであろうが、総統及びドイツ第三帝国は、非戦闘員を「何百万人」も殺してはいない。いわんやユダヤ人六百万人を虐殺なぞしていないのである。ホロコーストとは、連合国及びユダヤの卑劣なプロパガンダであり、でっち上げなのである。

我が国の内閣総理大臣を務め、現在も副総理兼財務大臣の要職にある貴殿が、このような世迷言を公に発言することは、決して許されることではない。こ戒告は、ドイツに存在する「アウシュヴィッツの嘘」発言処罰法や「民衆扇動罪」に代表される欧米に歴然と存在する「ホロコースト」に関する言論の自由及び表現の自由を蹂躙するような類のものではない。連合国とユダヤによって歪められた歴史を披瀝することは、貴殿の人格は云うに及ばず、我が国の誇りある歴史を貶める行為に他ならないのである。連合国に依って歪められた我が国の歴史を肯定する行為に他ならないのである。

貴殿の座右の銘は、「天下為公(天下をもって公となす)」と諸所で述べられているが、ユダヤの強殺集団イスラエル建設と云う蛮行の無理強い極まる理由付けでしかない「でっち上げのホロコースト」の何処に「公」があるのか。まったくないではないか。あるのは、己の残虐行為及び歴史歪曲を正当化しようとするユダヤの計略である。どす黒い「私」の悪意のみである。

第二の発言として総統閣下を「悪しき政治家の例」としたことについては、貴殿に政治家としての資質が微塵もないことを如実に表している。言わずもがなのことであるが、貴殿の祖父、吉田茂は大東亜戦争に敗れた我が国に、米国隷属を強いた張本人である。高々、その世襲議員でありセメント屋の社長でしかない貴殿が、総統閣下を批判する資格なぞ持ち得るはずもない。貴殿は、大好きな漫画ばかり読んで脳髄が少々緩んでしまったのではないか。我が党は貴殿に対し、まずは、活字で書かれた客観的な歴史関連本を一冊でも読むことを薦めるものである。

我が党は、「ホロコースト」がでっち上げであると云う証拠をいくらでも提示できる。その証拠は客観的且つ化学的なものであり、証明不可能とされる「悪魔の証明」に挑戦するものである。
そこで、我が党は、貴殿に下記3項目を要求する。期日までに文書を以て回答せよ。


                 記


1.ユダヤのプロパガンダに毒されたアドルフ・ヒトラー総統に関する発言を史実に基づき訂正せよ。
2.上記に関して記者会見及び貴殿の公式サイト等で謝罪し訂正文を公表せよ。
3.ユダヤ人六百万人ホロコーストが事実であると公表し続けるならば、その証拠を提示せよ。

回答期限:平成29年10月2日(月) ※必着