本日我が党は「水晶の夜」80周年記念日に在日イスラエル大使館と日本ユダヤ教団本部に抗議活動を行った。
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我々は国家社会主義日本労働者党である。今から80年前の本日119日は、「水晶の夜」と呼ばれた日である。当時、またワイマール共和政の影響下が続いていたドイツで貴様らは国家を利子奴隷と化し、労働者から不当なる対価でもって労働力を搾取し続けていた、貴様らユダヤに対しての怒りが臨界点に達したのだ。

この闘いにより幾ばくかの寄生虫は駆除された。しかし貴様らが多民族に及ぼした被害に比べれば、限りなくゼロに近い数値でしかない。

 

貴様らは被害者面ばかりを強調するが、「水晶の夜」の発端はユダヤ人がドイツ人官吏(在フランスドイツ大使)を殺害したことである。それによりいままで耐えに耐えてきた民衆の怒りが爆発したのである。虚言メディアが喧伝する「でっち上げのホロコースト」はいうまでもないが、「ユダヤが被害者であった」ことは歴史上一度もない。「ユダヤは迫害を受けてきた」など失笑を買うだけである。歴史の真実は「ユダヤは支配階級であり加害者」の一点に尽きる。ヘブライ国崩壊後、各地にちらばったユダヤは、がん細胞のごときに、その土地の資本を侵食し、文化、伝統、歴史を改竄し、純血を濁らせてきた。

ユダヤは、カネだけではあきたらず文化も改竄してきたのであるが、改竄に留まらず、基の文化、伝統的価値を根絶やしにし、ユダヤに都合のよいモノを創出しようとしてきた。それがホモを筆頭とする変態どもをLGBTと呼び、多様性を受け入れよとの大合唱である。そして、金融と情報システムに拠り「国境を横断する国家」をグローバリズム経済と云う甘言で事実上成し得たユダヤは、現実の国境破壊を進めている。そのだしに使われているのが移民である。欧州に於いては事実上、国境は瓦解し、アメリカに於いてはホンジェラスからの「移民キャラバン」が迫っている。これは、ホンジェラスの極左活動家バルトロ・フエンテスと自称「人権団体」のプエソン・シン・フロンテラスが主催者であるかの様に見せているが、その実態はユダヤ人ジョージ・ソロスがスポンサーである事が暴かれている。そう、言葉巧みに東欧ゲットーから生き延びてきた金の亡者のユダヤ人である。我が国に於ても、ユダヤ国際秘密力の圧力で、性的少数者擁護、移民政策、そして大阪なおみのような混血種且つ二重国籍すらがもてはやされるような危機的侵食が進められている。また、先日も話題になった「ハロウィン」のどんちゃん騒ぎの様な渋谷でのLGBTのパレードもジョージ・ソロスがスポンサーである。更にIR法案等と目くらましの様な法案名で国民を欺いている「ギャンブル法案」であるが、これは安倍晋三がトランプの親友のラスベガスのカジノ王であるウクライナ系ユダヤ人シェルドン・アデルソンからの要請である。彼は「日本はラスベガスよりビジネスチャンスがある」と豪語しているのだ。アイデンティティの喪失こそが、貴様らの狙いであり、ユダヤ教の愚典「タルムード」の選民思想に基づく世界支配を具現化する手段なのである。

虚言メディアが「敬虔なユダヤ教徒」などと報じるキッパを被るまたは、黒帽子や黒スーツを着る奴らなど、しょせんファッションでしかない。何故なら、「モーゼの十戒」で守っている項目はたかだか安息日程度だからである。糞モーゼが十戒で戒めている、殺人、窃盗、嘘、欲望にまみれない等は、ユダヤの強殺集団イスラエルがパレスチナ人に強いている事柄すべてではないか。

 

パレスチナのガザ地区こそ毎日が「水晶の夜」でありパレスチナ人こそが「ホロコースト」の被害者である。

 

ユダヤは、労働者から搾取したカネで経済、メディアを手中にし、カネの力で、ときの覇権国家を裏から牛耳ってきた。20世紀初頭は円卓会議を結成してイギリスを取り込み、その後はイルミナティでアメリカをと、ユダヤの意向に沿う最も強い国をユダヤ勢力に組み入れてきた。本来であればただの紙くずでしかない「貨幣」に価値を生じさせ、それを浸透せしめ、みずからがそれを刷り上げ、流通量を操作し、労働に拠らず莫大なカネを貯めこんできたのが貴様らユダヤなのである。ユダヤが世界中から嫌われている原因は貴様ら自身に起因するのだ。

その因果応報であろう。先月27日、アメリカ・ペンシルベニア州ピッツバーグにて、ユダヤ排撃の輝かしい歴史「水晶の夜」が再現された。シナゴーグを襲撃したロバート・ボウワーズ氏はユダヤを11人も駆除した英雄である。しかるにユダヤの狗トランプは、ボウワーズ氏を非難し、さらには、先月末まで政府庁舎に半旗を掲揚するようにすら命じている。これを後押しするのがユダヤ資本の虚言メディアである。

「でっち上げのホロコースト」同様に、虚言メディアは、シナゴーグ襲撃が悲劇のように繰り返し報じている。しかし、一般人は騙せても、我々、国家社会主義者は欺けない。シナゴーグを襲撃すること、ユダヤを駆除することは「正当防衛」であり、我々がユダヤに奪われたあらゆるモノを取り戻す契機なのである。1938年の「水晶の夜」はユダヤ殲滅ののろしに過ぎない。貴様らの欺瞞は暴かれ、第二、第三の水晶の夜は実行される。我が党は、その先頭に立つ。

 

我々は民族の預言者であり、民族の触覚であり、民族の防人であり、民族の監視者である。

 

ユダヤ人共よ「水晶の夜」を忘れるな!