コロナ禍に見舞われている我が国であるが、昨日満を持して執り行われた安倍晋三の“自称記者会見”で混迷は混乱へと加速された。安倍によるとこの学芸会は「国民を安心させるための会見」らしいのだが具体的な方策についての言及はゼロであった。

(安倍が決断した結果がこれである)










(安倍が決断した結果がこれである)


●総理大臣はストローで代用可能

国賊安倍が責任放棄の挙句ぎりぎりまで引き延ばした結果があの三文芝居である。首相であるならば自らの考えを自らの言葉で伝えるのは最低限の資質であるはずだ。然るに安倍はプロンプターに映される官僚作成の文書を読み上げるのみであった。このたびの“会見”に限らずプーチンやトランプとの共同記者会見などに於いても事前準備があったにせよ彼らが自らの言葉で発言する姿と対比して、我が国の大宰相は用意された原稿を読み上げるのが関の山の体たらくである。泥棒国家ロシアやZOGは我が党の攻撃対象である。がしかし、発言内容は無知蒙昧こじつけであれ堂々と国家の威信を発するプーチンやトランプには指導者たる資質が見て取れた。片や安倍は世界に「日本国のか弱さ」を拡散させただけの怯えた狗(イヌ)であった。

安倍は常にプロンプターや手元の原稿を読むだけの無能である。官僚やブレーンが作成した文書を読むだけの総理大臣なぞ内容物が通り過ぎるだけのストローで十分代用可能である。自分の考えを持っていない、いや自分で考えると云う人間としての最低限の能力さえ皆無の安倍は正真正銘のクズである。彼奴が首相の座に居座っている限り国家の誇りと国民の幸せは削ぎ落されてゆく。父親の代から売国に勤しんできた斯様な売国世襲の輩が当選する選挙制度とその大元の民主主義の正体はユダヤが世界を牛耳るための道具だと認識すべきときが来ているのではないか。

(国民にではなくプロンプターに語りかけるストロー)








(国民にではなくプロンプターに語りかけるストロー)


●記者クラブと云う害悪

異様であった。「国民へ向けての会見」と大見えを切っておきながら原稿を読んだだけの安倍晋三と降壇する安倍に頭を下げる菅義偉ら一派が、である。事前通告の質問以外は言葉を発しない内閣記者クラブが、である。

我が党は、現在のメディアはユダヤ国際秘密力に蝕まれた“虚言メディア”であると主張してきた。ユダヤが構築した株式資本主義にひれ伏したメディア各社は公器たるべき報道機関としての責務を放擲した薄汚いカネの奴隷である。彼奴等は読者、視聴者ではなく提供企業の顔色、さらには提供企業に対して広告出稿停止などを指図出来得るユダヤ的組織に額づいている。――その証左としてはSWC(サイモン・ヴィーセンタール・センター)の名を上げるだけで十分であろう。

内閣記者クラブの面々は、国民の知りたいことや疑問を聞こうともしない。当然である。彼奴等は自社がクラブに所属し続けること、会見に出席出来る権利を墨守することが至上命題だからである。質問せずとも官邸から資料をもらえば事足りるので仕事も楽である。中継していたNHKは“国民に語りかける首相”というアングルで極力プロンプターを外していた。記者質問前にプロンプターを取り外すシーンこそフォーカスして映すべきではなかったのか。

この虚言メディアと云うクサレ外道どもはストロー一派ともども「騒乱罪」を適用して吊るすべきである。吊るしたあとには投石するなり棒で肉を抉り出してもよい。肉が腐り落ち、吊るした木の下に粘着質な染みになるまで晒すべきである。日本民族として残虐過ぎるとの意見もあろうが、吊るすのはむしろ温情である。本来であれば輸血や点滴をし続け死ねない苦痛を与えなければならないはずだ。それほどに彼奴等の罪業は重い。

ただし、最後に「まだ質問があります」と発言した江川紹子女史はただ一人ジャーナリストとしての矜持を示してくれた。我が党と主義主張は違えども、その姿勢には敬意を表したい。あの場に居て江川女史に加勢しなかった奴らは意気地なしを通り越して単なるゴミである。

定刻を過ぎたとの理由で江川女子の質問を無視した安倍であるが、首相動静によると“午後6時から同36分まで、記者会見。午後6時57分、官邸発。午後7時12分、私邸着。”とその後は公務も予定もなかった。この三文芝居を見た国民が感じたとおり安倍は“逃げた”のである。安倍に比べれば会見の準備に細工を凝らしたにせよ11時間の記者質問に答えきったチョグクは立派である。たった一人のフリージャーナリストからの質問にすら逃げる総理大臣にウイルスから国民を守る覚悟があろうはずもない。このクズに出来る唯一のウイルス対策は、みずからコロナに罹患し己の身体を人体実験の被験体として医療従事者に提供することである。

●尊重に値する敵国指導者たち

支那中共のブタ、北朝鮮のカリアゲ、韓国のメガネ、ZOGの不動産屋、彼奴等は悉く我が党の敵である。がしかし、コロナ対策に関してはその対応を評価せざるを得ない。支那中共のブタは突貫工事で病院を建設し罹患者を徹底して隔離した。カリアゲは血の同盟とされる国でさえ国境を封鎖した。韓国のメガネはドライブスルー検査を実施した。これは必要な医療資源が枯渇する結果となったが自国民をウイルスの恐怖から守ろうと云う姿勢は見習うべきである。ZOGの不動産屋も支那人の入国禁止及び支那への渡航制限を敷き、コロナ対策費として国費85憶ドル(約9100憶円)に加え自身の給与から100,000ドル(約1070万円)を保健当局に寄付した。

彼等に対して我が国の大宰相はどうか。インバウンドと云う名の公害を呼び込むため、東京五輪と云う利権と見栄のため、ZOGの不動産屋から入国拒否されないため、経団連と政府のみが感じる好景気を維持するため、ウイルス検査をしぶり罹患者数を少なく操作、国民の命を守るための予算は僅か2700憶円――予備費なので遣えたとしても数百憶円程度であろう(当初は僅か153億円)、挙句にこの無意味な休校要請、である。

このクズは春節にあたり支那人の入国を歓迎しますとビデオメッセージを送り、いまだに支那全土からの入国拒否すら実行しない。逆に支那ほか諸外国から入国拒否や渡航制限をかけられる始末である。安倍にとっては国民の命より習近平やトランプのご機嫌伺いの方が重要なのだ。ユダヤが吹聴するグローバリズム経済に踊らされ巨大市場且つ生産拠点である支那に取り込まれたくて仕方がないのだ。ユダヤの狗、トランプに額づきその庇護を受けたくて仕方がないのだ。我が党から見れば安倍はトランプの幇間を通り越してトランプの淫棒を媚び求める男娼そのものである。安倍の執心ぶりでは習近平やトランプが舐めろと言えば、彼等のクソのついたケツの穴でも喜んで舐めるであろう。いや彼等がひり出したクソそのものやゲロでさえ感涙しながら食するに違いない。

●休校要請より強力な施策を

自らが決断したと云いながら地方自治体へ丸投げのストローは早急に吊るすとして、コロナ対策はどうすべきか。まずは鎖国である。そして株式資本主義の廃止と国内のユダヤ資本の根絶を行う。加えてユダヤの路傍の一商人然とした転売目的の買い占めを行った者は死刑にする。医療機関と基幹産業及びマスクやトイレットペーパー他不足する物資の製造業及びメディアを即刻国営化する。統制経済を敷き国民の生活を保障するのだ。24時間フル稼働で奮闘されている医療従事者や企業の方々には申し訳ないが、まだ馬力不足である。そして何よりも国家の危機に際して必死に頑張っておられる方々を株式資本主義の限界とストローの無理な要請から救いたいのである。

国家がすべての国民を救う。生命を守る。生活を保障する。この至極当然のことが大東亜戦争後にただの一度も為されていないことが異常なのだ。勿論、上述の事柄を実行出来得る法令及び例規は存在しない。そもそも未知のウイルスから全国民を守るために法令解釈を議論するだけ時間と労力及び国費の無駄である。その無駄な時間と労力を一人でも多くの国民を救うために充てるべきなのは火を見るよりも明らかではないか。国難に際して国家に全権限を集中させるべきときに地方自治体に判断を丸投げするストローは自分が何をしてるかすら理解していないのであろう。憐憫すら誘うクズである。

我が党が国権を掌握すれば全国民を助ける。がしかしウイルスを水際で食い止められなかったばかりか混乱を巻き起こしたストローは前述のとおりである。加えて現在バッジをつけておられる先生方も特別待遇とする。公僕にならんと志した先生方には最低限の衣食住のみを保障し、初志貫徹のため全国民の文字通り奴隷として働いていただくこととする。運が良ければ布団のうえで死ねるのである。戦勝国史観を受け入れZOGとその背後のユダヤ国際秘密力に与し国家を破壊せしめた政治屋の末路としては破格の扱いである。最期くらいは国民のために死ね。このクズどもが!